新着Pick
678Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
運転免許証のデジタル化が進むアメリカでは、手軽さの一方で「スマホ」を持っていることが前提で、データ通信が出来ない場所でもオフラインで対応できるかが課題として上がっているようです。Googleマップは必要なエリアを事前に取り込むことで「オフラインマップ」が活用できますよね。ただこの考え方に立つと、まだガラケーの方もいるとすれば実物のカードはリアルに残す必要があるでしょう。

最終的にはIDであり個人情報なので、マイナンバーカードと銀行口座の紐付け義務化とあわせて「セキュリティ」の重層化は必須な話です。そうなると様々な情報が紐付くマイナンバーカードは、そう簡単に“忘れ物”には出来ない存在になります。考えたらキリがないですが…
中国では運転免許の写真を携帯に入れて、
提示を求められる場合、それを出しても問題はない。
交通ルール違反の場合、罰金を払うので、アリペイからすぐ支払っていい。
減点はそもそもデータとなっているので、携帯に減点の知らせが来る。
免許のデジタル化はさほど難しいことではないと思う。
車検証のデジタル化は令和5年から順次内容の更新があり次第、ICカード化されます。
早速、良い動きですね。
運転免許証とマイナンバーカードがくっつくと便利になります。というか、カードを減らしたいので、なんでも1枚のカードですむようにしてもらいたいです。
そもそも、カード自体を無くすアイディアもあれば嬉しいです。
いっそのことナンバー無くして免許証に統一
これは、既定路線。「検討する」とされていたものを「実行する」ということで、デジタル化することでマイナンバーと一体化する公共サービスがグッと広がる期待がある。「検討」と「実行」の違いは大きい。民間のサービスがマイナンバーをベースに広がる取り組みがこの先にある。それを阻害しない規制改革が重要。
さして反対する理由はないし出来るならやれば良いことだとは思うけど、各種のセンサー、クラウド、ビッグデータ、AI、そしてIoT、更にはロボットやドローンが織りなすデジタルトランスフォーメーションが引き起こす社会とビジネスの変革は、たぶん、こういったレベルの話ではないような・・・ まさかとは思うけど、デジタル化をこのレベルで捉えて議論をしていては、我が国はますます遅れてしまいそう。警察庁や国交省が絡む領域で重要なのは、法律上出来るようにしたと言いながら、様々な利害が絡んで煩瑣な制約が様々に加わって、人が殆どいないところでしか思うに任せない自動運転の公道実験等々がどんどんできるようにすることであるように思います。“安心”の錦の御旗と既得権益が絡んでそういったものを制約していては、デジタルトランスフォーメーションは進みません。大丈夫かな (^^;
素晴らしい
運転免許証のデジタル化は早急に進めて欲しいです。今までの政府の流れだとマイナンバーカードが運転免許証としても使えるというところから始めそうですが、そうではなくて、最初から運転免許証をスマホアプリにするとかして、オフラインでも動作するように導入して欲しいです。アプリを初回起動した時に既存の運転免許証とマイナンバーカードを登録して、紐付けも簡単にしてしまえばいいですし、それならば色々なものを一つにできてしまいそうですよね。とにかく既存のものにとらわれない考え方が大切です。
デジタル化の動き本当に良い。そしてスピード感を感じる。