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(再掲)EC事業の構成比に目を向けるよりも、自社EC化率の方が重要だと捉えています。自社EC化率が高いことは、オフラインとオンライン双方が顧客接点になっている、また能動的にブランド選択をしてもらっている証拠だからです(PLインパクトもありますが)。
2020年8月度のベイクルーズは恐らく自社EC化率が約30%くらいでしょう(昨年度は約19%)。アパレル業界の平均は2~4%だと見ていますが、ベイクルーズは驚異の数字ということです。
それも、自社ECを単体のチャネルとして強化しているのではなく、ユーザーにとってのオンライン・オフライン双方を行き来できるクロスユースを強化している賜物だと感じています。