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「TikTokが禁止になればFacebookやInstagramが恩恵を受けるだろう」というのはユーザー数の話であって、既に恩恵を多大に受けてる側面もちゃんとある。特にInstagram。
ユーザーは数年にわたって特定のプラットフォームに居続けることはなかなか難しく、「飽き」に近いプラットフォームの賞味期限がいずれ来る。
コンテンツ配信系のマーケットに完全に飽きが来てしまうと、その熱量は全く別のマーケットに移動してしまう。
Instagramにも賞味期限が絶対に存在するので、飽きが来ていない今のうちにTikTokなどの「近いプラットフォーム」に移動して熱量を再燃させてくれるのはマーケット全体に対して必ずポジティブな効果を残してくれる。言ってしまうとマーケットに対する賞味期限が延長された状態。それであればInstagramにいずれ熱量が再度戻ってくる可能性が残されるため、マーケットの鮮度が保たれる。

マーケットに飽きが来て、賞味期限切れになる前に、そのマーケットの中にあるプラットフォームを往来してくれるというのが、マーケットの鮮度を保つのに必要なんだと思う。
これだけ普及したアプリを除外することの妥当性への疑問と同時にこれだけ普及したアプリの情報セキュリティ上のリスクは共に感じられるニュースですね。一定のルールの上では、ユーザーファーストでユーザーが求めるもの(テクノロジー)が勝つべきとは思うが、TikTokがどれだけこの一定のルールをはみ出してしまっているのか。。
TikTokが米国でいかに人気なのかがわかる記事。

「指摘しておきたいのは、万が一、米国でTikTokが禁止されるような事態になれば、恐らく恩恵を受けるのが、フェイスブック傘下のインスタグラムとスナップチャットになるということ」
続報が気になりますね。
他のプラットフォームにはないジャンク感がウリでもある気がするから、そのままインスタとかに流れる感じではない気がするけどな。
毛色が違い過ぎる。
tiktok自身のレポートの他に裏付け?それとも彼らの宣伝か?
日本オラクル株式会社(にほんオラクル、英語: Oracle Corporation Japan)は、米国企業オラクルコーポレーション (Oracle Corporation) (1977年設立)が、1985年に日本で設立した法人である。国内を拠点とした情報システム構築のためのソフトウェア製品、ハードウェア製品、ソリューション、コンサルティング、サポートサービス、教育の事業を展開している。 ウィキペディア
時価総額
1.37 兆円

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