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ポストコロナ時代の人間関係とは? 専門家に聞いてみた

ギズモード・ジャパン
Image:BenjaminCurrie/GizmodoUS今年の3月以降「この状況がすべて終わったら」という言葉を何度聞いたでしょうか?数十億回くらいでしょうか、最近ではそんな言葉も聞く機会が減ってきたような気がします。この状況がすべて終わることはないという事実を、みんなが認識し始めているからです。私たちは、精神的にも、経済的にも、大きな打撃を受けました。もちろん、ワクチンの開発と効果には大きな
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日本に関して言えば、正月の餅の窒息死よりヒートショック死より死亡率も死亡数も少ないコロナのことなど、来年には誰も覚えていないでしょう。「コロナで何かが変わる! 」と言ってる人間は、変わってくれないと儲からない人たち。それはそれで結構ですが、コロナごときで変わるほど人間の業は甘くない。それより「40万人死ぬ」などという脅迫めいたデマに惑わされて、一体4月から何を踊らされてたんだ?と後世に残る1年になるでしょう。
ポストコロナについていろんな見方があって面白いです。
専門家の間でもいろんな見方があるということですよね。
今が当たり前になっていくのか、コロナを忘れてしまうくらい以前のような生活が戻ってくるのか。まだわかないことが多いように思います。
個人的にはいずれは元の生活に戻っていくのだと思いますが、リアルに訪ねたり会うことの価値が増すと思います。なので、今のリモート生活がベースの延長上にリアルに回帰することになるのではと思います。