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ユーザーから見たイケア原宿。自分で行ってみないと実感はわかないですが、郊外のイケアの体験があるほど、「意外とほしいものがない」となるのは理解できます。ニトリの都心店は雑貨比率を高くしている印象がありますが、やはり場所を取るが商品回転が低い大型家具を都心の一等地でやるのはかなり厳しいものと思われます
知りたいのはイケア側がこの店をどう位置づけているのか。見方によってはコスト度外視の旗艦店、ショールーム的な位置づけもあり得ると思いましたが、渋谷にも巨大店を作るというのは、都心型の新たなモデルを確立しようとしているように感じます
イケア原宿の隣に、ユニクロは、6月5日(金)ウィズ原宿に「ユニクロ 原宿」をオープンさせています。同店内には、「StyleHint」があり、店舗のデジタルサイネージから自分が気に入ったコーディネートを見つけて、その画面をタッチすると店舗内で置いてある場所や価格などがわかります。今回の記事にある、「イケア原宿の致命的な欠点」とは対照的。イケア原宿はまわりの店舗のコンセプトやMDにある程度カスタマイズしたのだと思いますが、ちょっと中途半端な感じ。思い切って、もっと原宿に合わせるか、イケアらしさで勝負するか、そのいずれかで勝負した方がよかったのではないかと思います。
IKEAの都市型店舗の出店に「嬉しい!!」とは思いましたが、まだ行けていない。。私のような人が多い気がします。それを冷静に考えると需要の面でIKEAが都心にある必要があるかも考えてしまいます。最近になって私は渋谷や中目黒のニトリをよく使ってますが、IKEAがニトリと同じく都市型店舗で成功するかはまだ判断できない。。何年か前にスウェーデンのIKEAに行ったことがありますが、とても大きくて、子供たちがたくさん遊んでいる空間が素敵でした。やっぱりIKEAはテーマパークのように少し郊外にあってIKEAの中でゆっくり時間を過ごせる感じが個人的に好きです。
都心店ということで、小物を増やしているようです。が、単価は低く売上アップには貢献しないように思えます。

最近の家具屋さんでは、リモートワークでデスク関連の家具や改装が増えているそうです。

リモートワーク関連のアクセサリーとか、もっと家具寄りの品揃えが成長の鍵になるでしょう。
IKEA原宿へ行ったときの所感は東さんの本記事とほぼ同じです。

とはいえ、IKEAとしても大きな実験、チャレンジでしょうから、現時点で評価をしてしまうのは酷かなあと思いますし、これからお店での顧客体験を磨き込んでいくのではないかと期待しています。
もうオープンから3カ月。
コロナ禍ですっかり見逃していました。
都心型店舗は果たしてIKEAらしさを失うことになっていないのか。
いずれにせよ、IKEAに行くのも久しぶり。
小物を買いに行きたいと思います。
https://www.ikea.com/jp/ja/stores/harajuku-pube424fb30

フロアマップが気になって軽くググりましたが見つからず…
行って確かめますかね。

他の人が行くとまた購入物は変わるでしょうが、やっぱり、ニトリよりMUJIとかぶる印象なんですよね。

あのあたりはたしか少し歩かないとMUJIはなかったような…と考えると今回の立地の狙いも見えてくるような…渋谷はガチンコ勝負になるでしょうけど。

あとそんな2社を意識してるとニトリもいずれ食品とか取り扱うのかも…と妄想が膨らみました。
お目当てのサメのぬいぐるみが買えなかったことで辛口な評価になっている気もしますが、実際最初の購買体験が残念であるとリピート率は下がるので、ユーザーの率直な感覚かもしれませんね。

ここから新たなIKEAの形が生まれてくるのか。今後が楽しみです。
近場で小物が買えるのは良いですが、ニトリが都心で展開するデコホームと丸被りですね。
そしてコスパ的にはニトリの方が良いのではないでしょうか?
この都市型イケア、早速行ってみましたが、典型的なイケアの良さは我慢して、コスパの良いデザイン雑貨で勝負する感じになっていました。それでも結構いけそうな感じはしましたが。
この連載について
ビジネスの話題に関するNewsPicksオリジナルのインタビューやレポート
イケア(IKEA International Group)は、スウェーデン発祥で、ヨーロッパ・北米・アジア・オセアニアなど世界各地に出店している世界最大の家具量販店。世界的にブランドが浸透している。家具にはそれぞれスウェーデン語の名前がついている事が特徴。郊外に「イケアストア」と呼ばれる大規模な店舗を構える方法で展開している。ロシア進出の際にはドキュメンタリー映画が撮影された。 ウィキペディア