新着Pick
1644Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
投資の本には、金利や複利の話はよく出てきますが、リスクの話はあまり出てきません
金利(利回り)の対価はなんなのか、それが期待できなくなる場合を考えることこそが賢い投資の意思決定につながります
たとえば利回り4%でFIREしたとして、4%が確実なものでないとしたら、就業可能性がない場合は非常に困ったことになるでしょう
多くの場合、利回りはリスクの対価です。それをシンプルに考える必要があります
日本人には機会損失という概念が乏しいと思います。
投資教育の遅れが影響しているものと思われます。
ざっと読んだら、実際に本を読みたくなったので和訳版をKindle版で購入しました。「父が娘に贈る」なんて書かれたら本を読んで大事なことは娘に伝えなければと思っています。
つまるところ、無駄遣いをしないことに尽きるのでしょうね~。

今のようなゼロ金利状態だと「複利」の旨味はありません。
借金をするときは、十分留意する必要がありますが…。

投資のリスクとリターンは表裏の関係です。
リターンを得ようとして投資をすれば、リスクを負うことも忘れてはなりません。
アメリカ株は1982年から約40年間、中断はあっても上がり続けました。しかし日本は、1989年の日経平均株価約4万円から、大きく下がった後に総じて横這いです。まずこの差を考慮しないといけません。投資で最も大事なのは、自分への投資だと思います。特に若い世代は。
見出しにある「どんどん」というワードが、読者の興味を引きます
そも種銭が充分にないと高利回りのファンドなんて門前払いされるんやで。中流に開かれてるのはファンドは運用手数料と諸経費で定期預金の利息かそれ以下しか残らない商品ばかり。あるいは博打案件。

階級の壁をぶち破りたかったらそれこそ自分の人生丸々かけて、子供世代から漸く豊かになるかな、ってくらいだと最近思う。自分の人生守りながら30,40でFIREって厳しくないかな。私はHybridを目指します。
【経済】これまで、元々お金持ちだったのにお金の使い方を誤って貧しくなった人や、高収入だけど浪費癖がものすごい人というのを見てきた経験があるので、「お金持ちであること」と「お金持ちになること」は全く別物で、多くの人にとっては「どのようにしてお金を増やすか」ということがより重要なのだと思っている。
「投資」の考え方としては浸透しつつある考え方かもしれません。ただ、なかなか家族や奥様などに理解してもらうのは難しいんだよなぁ。。笑
偶然にも読み始めた本の紹介がされている。読み進めるのが楽しみ