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タイムリミットは最大で1年。今を頂点として今後ポジティブなことは起きにくい。支持率が高いうちに総選挙したいのは皆本音だが、足元の選挙区調整などによってやりたい、やりたくない、に分かれる。
10月25日の解散総選挙は、既に与野党とも既定路線として走り始めていると認識しています。菅さんは正統性を得るためにも、野党の態勢が整わないうちに是非とも選挙をやって、長期政権に繋げたいという思惑でしょう。
麻生首相の時は、即解散を打つことが出来ず優柔普段の誹りを受けましたが、それでも補正予算を成立させたりして、日本のリーマンショックによる大ダメージを最小限に抑える事が出来たかもしれません。それでも、結果的に決断力がないというネガティブなイメージが先行し結果的に政権交代を許したことから、本人としては複雑なところやもっと弁明したい事がが大いにあると思います。

それでもその時の知見が安倍政権において副総理、財務大臣として大いに発揮されています。
おそらく、観測気球的なコメントではなく本音ではないでしょうか
総裁選挙で政治空白を作れないという理由で党員投票を無くしたのに、さらに長い政治空白を作りうる直近の衆議院解散は明らかに矛盾している。
選挙カーは密になるし、飛沫を飛ばしてマイクするのは明らか。
個人演説会なども普通にはできないだろうし、そもそも新しい生活様式とか言って、民間には色々言っているのに、まさか普通に選挙するつもりではないですよね?
個人演説会、投票所、今まで通りでは疑問符が付くところいっぱいありますよ。間に合いますか?
何か選挙あり気なコメントしている方々多いですが、支持率が上がっている新首相就任直後が総選挙のタイミングとしていいのはちょっと考えれば誰でもわかる。ただ、秋冬にインフルエンザとともに感染再拡大する、と言われているのに、解散総選挙はやるべきではないのは明白。
これでやるなら国民より党利党略優先なのが可視化されるので、今度自粛要請しても多くの人が言うこと聞かなくなる可能性、非常に高いと思いますよ。
コロナ下解散総選挙はやるべきではない、と言う意見。
では来年9月にコロナが収まってる確証はどれだけあるか。

下手すれば来年の9月にはもっと感染拡大している可能性もゼロではないし、我々が予期せぬ事態が起こり選挙どころではない可能性もあります。

即ちコロナだから解散総選挙を見送るべきと言うのは、寧ろ楽観過ぎる見方とも言えます。

まぁほんとはネット投票出来る様にすべきでしょうが、ドコモの件もあってセキュリテイに対する対策は重要である事多くの方が認識したはずですので、ネット投票の世界は後退した気がしますが…

菅さんが本物の政治家であれば解散総選挙は来月なのでしょうね。
【政治】先日同じようなことを言った河野太郎防衛相が批判されていたけれども、今度は麻生副総理が発言したことで、主流派は解散総選挙を望んでいるのだろうなということがうかがえる。それにしても麻生太郎も河野太郎も実に口が軽い。いや、わざと「解散風」を吹かせているのかもしれないが…。

党員投票を欠く状態で菅氏が総理総裁になれば、今後ことあるごとに「正統性」と「正当性」を欠いているという批判が党内外からなされることになる。このため、総裁選直後に衆議院を解散して国民の信を問うという体裁をとれば一気に「正統性」と「正当性」を確保することにつながる。

衆議院選挙と自民党総裁選挙の「正統性」と「正当性」を比較した場合、間違いなく衆議院選挙の方が「正統性」と「正当性」があるわけで、このことを否定することは絶対にできないし、「大義なき解散総選挙」という批判も説得力を持たなくなる。(総裁選後に解散総選挙があるという前提で考えておいた方が良さそう。
危機に与党が強いというパターンを踏まえれば、早期解散でしょうね。野党の準備が整わないうちに、ということもあるでしょうし。任期は来年10月まで。なにもこんな時期に、とは思います。緊急事態が来年も続いているな、最悪、任期を延長してもいいというのが私の意見です。

ただ、コロナ対策がいつまで続くか分からないことを踏まえれば、少し落ち着いている、冬が来る前のいまということに、それなりの理屈もあるように思います。このあと決定的に状況が悪化したら、来年の選挙で苦戦するでしょうし。来夏までこの状況が続くと考えたくはないですが。
ありえる。総裁選が盛り上がれば盛り上がるほど、自民党はその直後の総選挙に勝つ。と思います。
コロナを理由にネット投票始まらないかな。。。
すぐに衆院解散=感染拡大

いつまでダラダラやるんですかね。この状況。