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既報通りでサプライズはありません。
サプライズと言えば、EUとの合意を破棄しかねない昨今の振る舞いでしょうか。否、それもジョンソン政権なら、さもありなん。
外交上は、かなりな醜聞だと思われますが。。。
英国とEUの関係に関しては、EU側の首席交渉官であるミシェル・バルニエ氏が、10日(木)、「EUは合意なき離脱に対する準備を加速させている」と明言した。この状況では、英国経済そのものの先行きが非常に不安だ。
このニュース、末尾の話に注目しています。国会での承認手続きが必要で、そのための「臨時国会」を召集しなければなりません。ささやかれる解散・総選挙をにらんだ政治日程を「新政権・与党」がどう組むか、注目ポイントです。
ようやく日本も「老練な中規模国」らしくなってきたなと思う。これも安倍さんのレガシー。勢いだけの新興国とは一線を画す外交上の存在感が出てきた。ヨーロッパの旧大国以外でここまで来れた国はないと思う。
「茂木大臣は「今回、電子商取引をはじめ、EUとのEPAより、先進的かつハイレベルなルールに合意したことで、日英間の貿易投資のさらなる促進につながることが期待される。EUとのEPAで日本が得ていた利益を継続し、イギリスにある日系企業のビジネスの継続性も確保することが可能となる」と」
コロナ禍で対面形式での交渉に制約がある中で非常に意義の大きいスピード決着でした。英EUのFTA交渉がこじれる中、日本との合意が英国内の強硬派に「利用」される雰囲気があることが懸念されます。
本件にしろ室伏スポーツ庁長官人事にしろ、現政権が仕上げにかかっているというより、もう次の内閣が始まっているように見えます。コロナ対策も継ぎ目を作れません。政府は全力で走ってくださればよい。
日英同盟の復活はお互いにメリット大きいと思うな
ひとまず日英関係ニッコリ
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア