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ここで一つの大きな疑問があります。

感染者数は激減してはいません。

だとすれば、今までの規制は一体何だったのでしょう?
不要不急の規制だったのではないでしょうか?

であれば、率直に反省してイベント関係者らに謝罪するのがスジでしょう。
クラシックコンサートも満席okのようで、経済的には少しほっとしています。が、クラシックは特に聴衆の年齢層が高いので、やはり怖いです。隣の席に人がいないからと安心して音楽を聴きに出てこられていた年配の方が、逆に会場に足を運びづらくなるのではとも思います。

万一の時に主催者が責められないためにも、そのあたりのガイドラインは示してほしい。でも本当にバランスって難しいですね。
イベント制限のままでは解散総選挙しにくいですから。
別スレにも書きましたが、

やっと!
とはいえ観客心理がすぐ戻るわけでもないのですが、大きな前進です!

歌は自治体によっては今も利用できないんですが、どうなるんだろう?
機械的な「基準」がある程度残るのは止むを得ないが、
本来は国民の一人一人が慎重な行動をとって感染拡大を
押さえ込めば良いし、感染は「飛沫」と「接触」以外の
経路で広がらないこともある程度わかっているので、徐々に外からの制限を
解除していく流れは続くはずで、それがコロナ対策と経済活動の両立というものだと思う。
その意味で、理性による「慎重な行動」の妨げになるものをどのようにコントロールするかもこれから議論すべきかもしれない。
具体的には、飲食店や交通機関などにおけるアルコール類の提供をどのような形で認めていくかは実は大きな検討課題になるのではないか?
「プロ野球やサッカーJリーグといった大規模イベントは会場定員の「50%以内」を維持する」
「映画・演劇など静かに鑑賞する催し物は満員も認める方針。」
制限解禁の科学的根拠をもう少し詳しく説明してほしいです。
何となくですが、市中に出て感じるイメージですが、3月から6月くらいのどうしようもない閉塞感は、解けた感じします。確かに皆今マスクをして、偶に咳き込んでいる人もいますが、以前の様な、嫌悪感に包まれるムードも無く、少しづつ精神的にもコロナを受け入れ、肉体的にも多くの人が自然免疫を獲得している様な感覚を感じます。

結論としてはマスクや、手洗い消毒や、体温チェックなど整った現状のイベントは、容認すべきだと思います。

今後は、冬に向けてウィルスが再活性化しそうな環境と海外との渡航がひらけた時に、未知の変異ウィルスが入って来て再びパンデミックに近い状況が生まれる懸念のタイミングの対応準備かと思います。
この辺がOKなら、秋から大学の講義普通に始めても良さそうだな。
実習・実験系は慎重さが必要だけど
イベント開催のプロ野球やサッカーJリーグといった大規模イベントは会場定員の「5千人」とした一律の人数制限を撤廃、映画・演劇など静かに鑑賞する催し物は満員も認める方針だそうです。