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先日報じられた大林組が中心に始める建機無人化の取り組み( https://www.nikkei.com/article/DGXMZO63575150Y0A900C2TJ1000/ )とも符合する流れ。
業界や社会課題のために、競合相手とも手を結びその問題解決のためのプラットフォームを構築し、その上で、お互いに競争を展開するという流れだ。過去にはコーペティションとも呼ばれていたが、お互いにその方が得であるということが実感を伴って見えてきているということもあるだろう。また、デジタル化による技術的進歩もこれを後押ししている。
この流れは止まらないだろうし、本来こういう広い視座からの事業モデルの転換を図ることが、(デジタル)トランスフォーメーション、すなわち、変革というものではないのだろうか。
これすごいな。マーケ4PにおいてプロダクトUSPが無くなる。
花王株式会社(かおう、英語:Kao Corporation)は、東京都中央区日本橋茅場町に本社を置く大手化学メーカーである。洗剤、トイレタリーで国内では1位、化粧品は2位。世界では化粧品・トイレタリー企業のシェアランキング7位。化粧品メーカーのカネボウ化粧品は100%子会社。原料からの一貫生産と物流・販売システムに強みがあり、国内外に多くの工場や販売拠点をもっている。 ウィキペディア
時価総額
3.81 兆円

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