新着Pick
77Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ここまでくると、もはやメディアによるイジメです。そしてそれに加担する大学時代の「恩師」。

個人的には「教え子」という言葉は、生徒側が「僕は先生の教え子ですから!」と使うものだと思っています。「わたしの生徒」というようにしています。かつての生徒から「先生の教え子です!」と言われるような立ち振る舞いをしているつもりです。

安倍総理が「彼は私の恩師です」というならまだしも、「恩師」なんて第三者や先生側が軽々しく使う言葉なのでしょうか。

もう左派メディアの世論誘導はうんざりですし、こういった記事で国民の心を動かすことはもはや時代遅れです。
出だしからして意地悪な記事。
  
「成績を付けたことも覚えていないのに『恩師』と言えるのか?」と思いながら見たら、記事は朝日新聞系の「AERA」。
   
やはりと思いましたが、こういうのはやめたほうがいいです。
AERA.dotは難癖のつけ方すら劣化してる。
大学の授業の一コマを担当って。。それでコメントされるのもいかがかと思いますし、それを担ぎ出して記事を作りますかね?コメントする気力も奪われる。
朝日新聞の"読者"が苦言
「メディアとしてもう少し知的になってほしかった」

(購読したことはないがネット記事を見たことはあります)
安倍首相の成蹊大学時代の恩師からの苦言。これは重みがある。国民の全てが共有すべき記事です。以下はそのなかのごく一部ですが、全編通して読む事をお勧めします。「…安倍さんだけではありませんが、2世、3世議員が多くなり、政治家が「家業」になってしまったことも大きな問題です。これでは政治家の資質そのものが落ちて当たり前です。政治家は国民の命を預かる仕事です。そのためには、歴史書を含めて多くの本を読み、人類の歩み、知恵を学ぶ必要があります。人類の歴史や人間の在り方について高い見識がない人は、本来はやってはいけない仕事だと思います。
そういう意味で、安倍さんにはもう少し謙虚に勉強してほしかった。僕が彼を指導したという自覚はまったくありませんが、僕の授業を聞いていたはずなのだから、もうちょっと知的に自分を鍛えてほしかったと思います。いまさら言っても、もう遅いですが」
※誤字があったので修正しました。
アエラいつもの盛り題名。

恩師なら、小学校時代に家庭教師を務めた平沢勝栄氏が適切では?
【政治】加藤節教授は過去にも安倍総理に対する痛烈な批判を繰り返してきた人物なので特に驚きはしない。なお、加藤氏を安倍総理の「恩師」と報じてきたメディアは何も朝日新聞だけではない。

加藤氏の専門は政治哲学で、東大時代は福田歓一に師事している。近年は南原繁や丸山真男研究に傾倒しており、その経歴からいわゆる「戦後民主主義」の系譜に属するリベラル派の論客であることがよくわかる。安倍総理は「戦後民主主義」に対して怨念を抱いてきたわけであるから、加藤氏のそれは「思想的復讐」の範疇に属するものと考えればわかりやすい。
どんな記事にされるか掲載前にチェックできないなら、取材なんか受けるもんじゃないね
よくも名前を出して書けたな、という内容。