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日産ルノーとウーバーが提携 欧州でEVを安価に提供

共同通信
日産ルノーとウーバーが提携 【ロンドン共同】日産自動車とフランス自動車大手ルノーは8日、米配車大手ウーバー・テクノロジーズと提携...
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欧州の場合、日本国内と比較にならないレベルで環境に対する意識が高く、結果として企業や旅客運送に関わる事業者が主体的にEVを選ぶことにつながっていることを考えると「そうかそういう組み合わせか」と納得。

今後日本でどういった速度でどの程度、環境意識が変わるか。運送事業に限らず、ビジネスに与える影響は大きく、各社がどう見積もるかは重要。
勘違いしている人も多いですが、米国や中南米、グラブに売却前の東南アジアでのライドシェアでも広くリースしていました。クルマを持てない人たちにライドシェアドライバーになってもらうことで自家用車を保有できることが可能になります。
シンガポールでは税金が激高で自家用車は超高級品ですが、グラブやウーバーのおかげで自分のクルマを持てたという人も多いです。
今後新車に替える場合に、ウーバー・日産ルノーのEVを選んでもらう事でゼロエミッション社会を推進するというUberの2040年に向けてのミッションのひとつです。
ライドシェア諦めたとか、タクシーに成り下がったとか言うのは全く記事やUberのウェブサイトを読まずに脊髄反射してる人たちかと思います。

https://www.uber.com/newsroom/driving-a-green-recovery/
車両も提供するなら、普通にタクシー専業ですよね。
シェアリングエコノミーの概念からどんどん離れている様な気が。
日産自動車とルノーは、ウーバーと提携したとのこと。

ウーバー2040年までに世界で配車事業に使用する車両を全て電気自動車にする計画を発表。
日産自動車とルノーが欧州で配車サービスを担う運転手に電気自動車を安価で提供するのだそうです。
[Uber allies with Renault and Nissan to electrify journeys in Europe]
https://bit.ly/3h5Qk2A
ウーバーも、ドライバーに新車購入をさせる普通の会社になった?

「提携」は言い過ぎ。
長期継続購入契約で、大量購入による値引きをするだけでは?

家庭用と業務用とでは車両特性が異なるので、メーカーとしても一つのチャレンジだろう。PLが厳しいアメリカということもあり、侮らないことだ。

かつてヤマトの宅急便専用車開発の機会を逃したツケは大きかった。
今回は逃さないように頑張って欲しい。ウーバーからの仕様や機能についての注文は可能な限り対応してください。
日産自動車株式会社(にっさんじどうしゃ、英語: Nissan Motor Co., Ltd.)は、神奈川県横浜市に本社を置く日本の大手自動車メーカー。通称とブランド名は日産(Nissan)。北アメリカやヨーロッパなどの50か国では高級車ブランドのインフィニティ(Infiniti)、また新興国向けには低価格ブランドのダットサン(Datsun)を展開する。 ウィキペディア
時価総額
1.64 兆円

業績

ルノー(Renault S.A.)は、フランスのパリ近郊のブローニュ=ビヤンクールに本社を置く自動車製造会社。 ウィキペディア

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