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この事件で、ロシアとドイツを結ぶガスパイプライン、ノルドストリーム2の計画見直しにまで踏み込んだ反応をドイツが見せたのは初めてかと思います。ドイツのロシアに対する圧力の度合いが増しているように思えますが、パイプライン見直しはドイツの首もしめかねず、国内的にも対ロシアで突っ張り続けるのは必ずしも得策ではありません。メルケル政権がどこまで国内世論を見ながらロシア批判を強めるか、そしてドイツの批判がEU全体にどこまでひろがるかを見ていきたいと思います。
ドイツでは、制裁としてノードライン2と
呼ばれる、ガスパイプラインの建設を
停止すべきとの声が上がっています。

この件がある前から、環境に問題有りと
緑の党は反対していました。

ドイツだけで無く、ヨーロッパ全体で
取り組まなければ、ロシアへの強いメッセージ
は出せないという議論になっています。
ナヴァリヌィ氏、周りからの呼びかけに反応を示す程度のことはできるようになったようですが、果たして社会生活に復帰できるのかどうか。
以前、英国でノビチョクを盛られたスクリパル氏もそうだが、完治は難しいのでは。さらに今後、表に出るとまた狙われる可能性が高いので、政治活動家としての生命は断たれたも同然だろう。命を拾っただけでも良かったとするべきか。
ガスパイプラインの話にまで広がりましたが、実利を捨てる必要があるのかは微妙な問題です。しかしパイプラインに依存するようになってしまったら、ロシアに対してまた同じような問題が起きた時に、毅然と対応できるのか?
そういったところも含めて考えなければなりません
意識戻ったと聞いてある国家が暗殺者を再派遣するも、それはCIAの罠だった、暗殺者は捕らえられ、グアンタナモ基地へ送られて、、というところまで妄想しました。
日本は他国の反政府活動家を度胸があるか?
ロシアが関与していると思われますが、その立証は可能なのでしょうか。結局水掛け論?