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避難で地元のホテルに予約する避難所ニーズは、新しいニーズですね。35%オフという「GoToトラベル」の影響は少なからず一定ありそう。

こういうとき、チェックアウト後に休憩室やレストランを無料開放したり、チェックアウト時間を最大限遅くさせるみたいな取組みを実施すると、地元からのロイヤリティもあがりそうです。
今年はコロナと気象災害の両方の対策について悩ましい年といえます。しかし、期せずしてコロナだからこそ、このような効果的な行動につながっているのが実に興味深いですね。
停電、断水が心配です。非常用発電機や飲料水の蓄えなども要チェックですね。
思わぬところで「Go To トラベル」が役に立ちましたね~(^_^)

割引がなければ避難しなかった人もいたかもしれません。
深刻な被害につながったかもしれません。

甚大な被害は出ないに越したことはありませんが、「Go To トラベル」で一人でも二人でも人命が助かれば、素晴らしいことです。
いい意味での”台風ビジネス”という発想はアリだ。「避難所需要」を受け取るホテル旅館、避難所で調理するレストラン、長期の仮設住宅を癒すアーティスト。ピンチをチャンスに!
★よろしければフォローください! https://twitter.com/takefuku2019
これまでは、台風や地震などの災害が起こった場合の避難所としては、公民館や学校の体育館など大規模な公共施設を活用することが一般的だったが、近隣のホテルが見直されるとは面白い動き。行楽ではないのだから、コスト意識は高いはずで、GoToの補助はありがたいはず。ホテルをこうした形で地域のインフラとして活用するのは理に適った話で、まちづくりの観点からも注目すべき動き。一定の条件をクリアしたホテルや旅館を「避難所適格」などとして優遇措置を講ずるなど、制度として深掘りしても良いだろう。
台風の時は、観光やビジネスで動く人は極めて少ないので、ホテルに避難は利用者にもホテルにも合理的な判断ですね。

東日本大震災の当日の夜に、都内のホテルは満員御礼となり、ホテルのロビーを帰宅難民の人達に開放していたのを思い出しました。
私は、当時は都内にあった小さなオフィスで過ごしましたが、情報共有が出来るという意味でも、ホテルで過ごすのは得策だと思います。
「ウチも近所に家族をgoto避難させます」と投稿している方もいらっしゃるそう。
興味深い現象ですね。
確かに浸水の可能性がある地域や古い家屋のお家だとホテルに避難したくなる気持ちはとてもよく分かります。
コロナ禍で多大な影響を受けているホテル業界。シェアオフィスやワーケーション への活用を新たに展開しているところもありますが、こういうホテルの利用の仕方も災害が多くなっている昨今参考になる事例のような気がします。

【台風10号接近 ホテルに避難検討の人から問い合わせ 鹿児島】
NHKでも下記のような記事が出ています。
https://bit.ly/2Zsg8jB
思わぬところで役に立ったGo to Travel!
アパホテルが先陣切って避難所としての開放をしてもらいたい。アパは災害時の対応が早く、その結果としてブランド認知と好意度が上がっているブランドだと思う。