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コンプレックス商材の広告といえばタクシーでしたが、タブレットの設置によってB to B Saasに一掃されました
ユーザーとしては不快ですが、一方で途中のコメントにあるように「悩みに答えるのは広告の王道」というのも一理ある
結局は各プラットフォームごとに自主規制をしていくしかないのかな、と感じます
これについては特にYoutubeは審査の基準を上げて欲しい。下ネタに近いものも頻度高く上がってきて色々な場面で問題ありです。ここら辺のコントロールが出来ない広告媒体は早晩危ういと思います。
これだけ「共感が重要」などと言われても、不快感を呼ぶ広告がここまで出てくる状況・・・不思議だと思いつつも、これで購入する人もたくさんいるということなのでしょう。

「広告・宣伝とは多かれ少なかれ特定の人のお悩み解消を訴えていくもの」とありますが、何もないところにわざわざ穴を掘って埋めてる感じ。。

全体的な流れとしては「わざわざ穴を掘るのってダサいよね」という方向だと思いますが、過渡期にはプラットフォームによる規制が求められると思います。
風呂でYoutubeを再生した瞬間に
「○○君のエッチー」
みたいな声が爆音で風呂場に響いた。

リビングにいる妻は、俺が何を見ていると思っただろうか。
(ストリートファイターの動画みてました)
YouTubeのコンプレックス広告の訴求が日増しに酷くなり、子供も見たりしていたので、ついにYouTubeプレミアムに課金してしまった。そちらに誘導するためにやっているんじゃないかと思うくらい酷い。考査をちゃんとワークさせないと、ナショナルクライアントも逃げるくらいのヘイトをうむ気がする。
こういう広告は、健康食品及び化粧品のリピート通販企業の中でも極めて質の悪いところがやっています。
現在はYouTubeやinstagraのストーリー等で多いです。
概ね景表法違反の内容ですが、YoutubeやFacebook系列は審査ユルユルなのと、動画だと証拠が残りにくいので、バレにくいと言う事で、広告出稿が殺到している状況。
LINEやYahooは審査がとても厳しいので、そこまで露骨な広告は出せません。
今回の報道で規制は厳しくなると思いますが、こういう業者は広告を是正するのではなく、こういう広告を出せる新しい媒体を常に探して同じ事を繰り返します。
こういう広告主にモラルを求めても効果はありません。
現在の景表法は広告主にのみ責任を負わせるもので、媒体や代理店、アフィリエイターに責任を問うものではないのが問題だと思います。
景表法の課徴金額も対象期間の売上のたった3%なので、
広告主からしたら、大儲けした後に3%分だけ払えば良いのであれば大して痛くもありません。社名や商品名を公表されても会社名や商品名を代えれば済むので、こちらも痛くもありません。
景表法の責任範囲を媒体や代理店にも負わせるようにすれば、大きく改善すると思います。
YouTube Premiumを契約していたので、広告に関しては全く意識していなかった。
そんな広告が流れていたのか。
広告見たくないなら有料プランを契約したらいいけど、すべての人が出来る訳ではないし、大多数の無料ユーザーを引き留めるためにも、広告の品質対策は必要ですね。
重松氏と同じく、ここら辺の広告出るようになってからPremiumにしている。
そういえばなんかのテレビcmで加齢臭を大人臭って言い換えてて、時代的に表現難しいんだろうなって思った。
Googleが人件費のかからない事しかやらない企業なんだから、規制が必要なのかも?