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コンプレックス商材の広告といえばタクシーでしたが、タブレットの設置によってB to B Saasに一掃されました
ユーザーとしては不快ですが、一方で途中のコメントにあるように「悩みに答えるのは広告の王道」というのも一理ある
結局は各プラットフォームごとに自主規制をしていくしかないのかな、と感じます
これだけ「共感が重要」などと言われても、不快感を呼ぶ広告がここまで出てくる状況・・・不思議だと思いつつも、これで購入する人もたくさんいるということなのでしょう。

「広告・宣伝とは多かれ少なかれ特定の人のお悩み解消を訴えていくもの」とありますが、何もないところにわざわざ穴を掘って埋めてる感じ。。

全体的な流れとしては「わざわざ穴を掘るのってダサいよね」という方向だと思いますが、過渡期にはプラットフォームによる規制が求められると思います。
風呂でYoutubeを再生した瞬間に
「○○君のエッチー」
みたいな声が爆音で風呂場に響いた。

リビングにいる妻は、俺が何を見ていると思っただろうか。
(ストリートファイターの動画みてました)
YouTubeのコンプレックス広告の訴求が日増しに酷くなり、子供も見たりしていたので、ついにYouTubeプレミアムに課金してしまった。そちらに誘導するためにやっているんじゃないかと思うくらい酷い。考査をちゃんとワークさせないと、ナショナルクライアントも逃げるくらいのヘイトをうむ気がする。
YouTube Premiumを契約していたので、広告に関しては全く意識していなかった。
そんな広告が流れていたのか。
広告見たくないなら有料プランを契約したらいいけど、すべての人が出来る訳ではないし、大多数の無料ユーザーを引き留めるためにも、広告の品質対策は必要ですね。
重松氏と同じく、ここら辺の広告出るようになってからPremiumにしている。
Googleが人件費のかからない事しかやらない企業なんだから、規制が必要なのかも?
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア