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「ぐっすり眠りたい」を叶えるために。筑波大発のスリープテックベンチャーがついにサービス開始

Business Insider Japan
日本は「眠らない国」だ。 2019年に経済協力開発機構(OECD)が発表した睡眠時間の国際比較では、最下位の平均442分。 寝具販売で知られる西川が公表している睡眠白書2019でも、日本人の7割近くに、少なからず不眠症の疑いがあるといった結果があらわれている。 ただでさえ睡眠時間が短い中で、いかに眠...
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ビジネスモデル詳細はわかりませんが、典型的な良いものつくれば売れるだろうモデルに感じてしまいました。

計測した後のソリューションにどのようなものがあるのか興味深いです。
いやー、こう来たか。

やっぱスリープテックって注目の分野なんですねぇ。
睡眠の測定で脳波を使うのが家でもやれるようになるとか、いまいちピンと来ませんが。

実際、枕元にスマホ置いてるよりも、はるかにいろんな情報取れそうですよね。
私の場合は寝相が悪いので、速攻で外れてしまいそうですが。

一時期、無呼吸気味のイビキで、家族からクレームもらってたことがあって、いまはイビキ測定のアプリを使って日々の睡眠を監視してるんですが。

疲れとか、飲酒量とか、明らかに睡眠の質に影響してるのが目に見えて面白いです。
音だけ測定してもこれだけ違いがわかるので、脳波を調べたらもっといろんなことが見えてきそう。

見た目、ちょっとSF映画っぽくてうなされそうですが、これは気になるサービスです。
睡眠の質を上げるものにいくつも手を出しているレベルでは睡眠に気は使っていますが、トラッキングデバイス単体にどこまでお金をかけたいと思うのかは人によって分かれそうです。
Apple Watchはスマートフォンなどのデバイスに付属の機能として付いているのであれば抵抗はないのですが…。