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「(経営)学者の役割は良いメッセージを発信すること」とおっしゃったのは東大の藤本先生、「CEOはすべての問題に責任を持たなければいけないが、学者は『専門ではないので』と言って逃げられるがそれでいいのか」はKBS先輩の山根先生。

私も家族を連れて再渡米し、Ph.D.だテニュアだとやっていたたときに比べ、最近はちょっと落ち着きすぎかもしれません。20年後、30年後に生きるようなメッセージを発信しなければと反省させられました。
この方こそ、天才、素晴らしい。直感の経済、等から、大ファン。
すっきり、ブラックショールズも理解できた。こういうのを理解といえるのだろう。
こういう方こそ、東大はじめ一流大学などが迎えるべきだと思う。
MOTで講演してほしい。
100%同意。

ニュースピックスは大金星のインタビュー。
本記事は「戦略」の話なのですが、私自身にとっては本の存在意義を改めて考えさせられる機会になりました。一度出して終わりではない、著者と読者との対話が継続されていくものだと。それがあってこそ、社会にインパクトを与えることができる、と。

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「これは短期間のベストセラーでは絶対に無理なことで、結局は書き手と読み手が20年以上の時間をかけて、そういう関係を一緒に作り上げることしかありません。そもそも昔からどんな学問もその道をたどってきたのであって、結局は早道などはないのです。」
市井の研究者って江戸時代になっても全国行脚で剣の腕を磨き続けた侍のような印象。サラリーマン侍が武芸のできない抜け殻になっていった中でひたすら剣の道に追究し続ける

この人も凄かった。「磁力と重力の発見」
https://ja.m.wikipedia.org/wiki/山本義隆

組織の目無しに研究続けられる人の胆力ハンパない
縮退を食い止めるためには、海軍的発想が必要とのこと。まずは著者を読むことにしよう。
この連載について
まるで預言者(プロフェット)のように、新しい時代のうねりをいち早く紹介するNewsPicksのインタビュー集。本質を見抜く視点を毎週つむいでゆくことで、ちょっと先の未来を覗こう。
株式会社講談社(こうだんしゃ、英語: Kodansha Ltd.)は、日本の大手総合出版社である。創業者の野間清治の一族が経営する同族企業。 ウィキペディア