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有人の二十四時間営業から、無人の二十四時間営業に事業変革するくらいのことをやらないと、単なる縮小均衡のためだけの施策になりそう。キンコーズはこれからどのような価値を提供していくべきなのか、本気で考えないといけないフェーズなのかもしれませんね。
(コロナというより)深夜に資料を大量コピーしてること自体が時代に合ってないでしょ。
10年以上前はプレゼン資料やイベントのチラシなどを夜中まで仕上げて大量にコピー&製本するために深夜のキンコーズに走ったのを思い出します。広告会社のために存在しているのかと当時は思っていました。もうそんな時代じゃないんですね。。。
印刷業界は全体的に相当厳しいですね

とある大手の印刷会社が前年比で6割程度の印刷量になっていると聞きました(カラー限定での話しかもしれないですが)

書籍などはまだ良いと思うのですが、カラーの紙媒体はコストも高いし、ウェブや電子媒体の方が動きもつけられて、よりデザイン性が出せて、メッセージ性が出しやすい上にコストも安いですよね

例えばカタログなどをコロナの影響で作るのを止めて、無い状態に慣れてしまえば、そこからまた紙媒体に戻ることはないかと

戻らないという意味だと最もコロナの影響を受けている市場かもしれないと思いました
キンコーズのサービスの一部をコンビニ等にライセンシングするというのはいかがでしょうか。キンコーズ自体は実店舗を持たずにデータビジネスを志向してもよいように感じました。

Webキンコーズに発注して最寄りのコンビニに商品を受け取りにいくというのが今の流れかなぁとも思います。目新しさがなくてすみません。。
情報は使うものであって、見るものではない。

これが、コロナで加速した結果のキンコーズの流れでしょうか。

大勢の人に、紙媒体を渡していく、というスタイルが、凄いスピードで崩壊している中、印刷の便利屋的なビジネススタイルを続けるのは難しい、ってことだと感じます。
若い頃、深夜持ち込みとか早朝受け取りしたなあ。
そりゃアクセンチュアもホワイトなんだから、24時間営業しなくてもいいんだろう。

紙で出すこと自体エコではないよなあ。
時代の流れか。