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最新!「本当に就職に強い大学」ランキング150

東洋経済オンライン
2020年卒の大学生の就職活動も売り手市場が続いた。リクルートワークス研究所が公表している求人倍率は前年並みの1.83倍となっていた。その求人倍率の高さを背景として、大学通信が医学部と歯学部の単科大学を除く…
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金沢工大、就職率98.1%、強い。就職率は既にある会社に入る割合。ちなみに全員起業のiUは全員成功したら就職率ゼロ。0%最下位を目指します。
まあ普通に東大が最強としたら面白くないからでしょうが、就職偏差値の高い外資コンサルや外銀、商社等への就職率見れば、明らかに最強は東大でしょう。
10位電通大ですね。
学生の2/3は大学院進学します。

あまりに大学院進学が当たり前な大学なので、敢えてキャリアの講義ではなぜ大学院に行くのか考えさせたりしています。就職はいいですが、学生自身も大企業志向も高く、大企業就職率も高かったと記憶しています。大手、安定志向です。

理科大と並び、留年率も低くはないのですが、それだけ勉強もさせられる大学ですので、それは仕方ないかと。
4年連続1位という金沢工業大学。教員の5割が企業出身者なのだそう。大先輩ですし、色々お話が聞けそうで良いですね。
また「東京、名古屋、大阪などへの就職支援バスの運行など」も行なっているそうです。学生さんにとってはとても助かりますね。