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個人的に自動運転にはさほど関心がありません。運転好きだし、他人に運転してもらえれば済むし。タクシーコストが劇的に下がるならありがたいけれど。一方、エアカーやドローンなど空の開発とか、電動キックボードなどパーソナルな乗り物の規制緩和など、ワクワクするモビリティに力を入れてほしい。
ドローンの有人地帯での目視外飛行,「空飛ぶクルマ」も技術開発,制度設計が進み,見えてきました.あと3~5年かな.
まさにMatsunaga Takashiさんのおっしゃる通り。
KPIならもう少し指標として具体的に示すべきかつ責任者・チームを明確にすべき。

+α
政府が何に課題を感じてそれぞれの目標を設定したのか明記してほしい。現状経済的な損失がいくら生まれていて、解決のためにコストがいくらかかる、だからやる意味があると説明がないと国民として税金が有効に使われているか判断できない。

ただOKRのObjectとしては6つの目的はワクワクしてとてもいいと思う。
具体的な目標はもっと政府がコントロール可能な指標を設定すべき。
政府に研究開発、サービスの普及は期待していないので法整備関係のルール作りなどをいつまでにどこまで行うかなど明言してほしい。そうすれば民間企業がPJのスケジュール組みやすくなるだろう。
2025年の高速道路自動運転は可能性があるだろうが、以下の2点についてはどうでしょう?スピード感を持って実現可能となる事に期待

“• 2022年度を目途に、ドローンの有人地帯での目視外飛行による荷物配送などのサービスを実現
•2023年に、「空飛ぶクルマ」の事業を開始”
まるでドラえもんの世界。
ワクワクする。

ただ、どちらかというとKPIってよりロードマップかな。
リニアでさえ時間があれだけかかっているのに、5年ってなかなか🤔