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語学力を自分の元々の専門性に掛け合わせるだけで能力は何倍も広がりますよね。世界で英語を話す人は15億人ともいわれてますから。日本語を話す人はその10分の1以下です。
違う言語を異なるタイミングで勉強しましたが、語学は他の勉強と違って年齢が大いに関係します。語学の勉強を始めるのは早い方がいいです。
コミュニケーションをとりたいという気持ち、わかりたい・
伝えたいという欲求が最大のモチベーション。
ネイティブではないので、あれこれ考えすぎて発言できないより、まず話してみることをお勧めしたい。
同じことがクリエイターの世界についても言えます。SNSが普及した昨今では、自身の作品を世界に対して発信していくことが簡単になりました。言語の壁を超えさえすれば、海外の仕事が舞い込んでくるチャンスも格段に増えます。

日本の才能豊かなクリエイターの皆さんが、世界と繋がり、活躍の場を広げるためにも英語力は大切です。
>たいてい遠征では選手、コーチ、スタッフが一緒になって大人数で移動するので、“小日本”が動くだけ。そうすると、どの国に行っても日本語だけ喋っていれば事足ります。

これじゃだめ、一人日本を自分でやるんだという太田さんの自立心、自律的な生き方に惹かれます。

やっていることはフェンシングのプロアスリートや協会会長だが、そこを超えた個、太田雄貴が溢れている。
職業太田雄貴を全うする上で必要な武器の一つが英語力なのだと思う。
AIの翻訳技術により外国語習得は不要になるというご意見の方もいらっしゃいますが、私はそうは思っていません。計算機の能力がどれだけ向上しても計算力が必要であり続けるのと同じ。

語学、特に音に情報を載せる言語を勉強するときの私なりの方法は下記です。NPで何度も発言しているので「またかよ」と思われた方はごめんなさい。

【一人ESS。すなわち、長い会話や文章をスピード、声色全て含めて完全コピー】

その心は。

1つ目は単語を覚えるのではなく例文を覚えるということ。まずは用例を覚えることが重要です。単語という前後の文脈もなく独立したものを覚えるのではなく、文章単位の使い方を覚える。好きな映画やドラマのセリフを覚える事があると思いますが、単語単位ではなくフレーズ単位ですよね。

2つ目は英語は音の言語であるので音が重要であるということ。テンポやイントネーションを真似してみてください。それだけでも格段に通じやすくなります。
スポーツ選手などグローバル市場のパイを奪いに行ける「一部の」日本人が英語学習に時間をかけるのは素晴らしいですが、日本人「全体」が英語学習に時間を割くことは非効率だというのが個人的な意見です。

日本人がビジネスコミュニケーションを問題無く取れるレベルになるにはかなり時間がかかりますし、その先に得られるリターンが無い場合もあるからです。逆に、多くの日本人が下手に英語が出来るようになると、教育・観光・エンターテイメントなどの内需を海外サービスに奪われるリスクがあります。(例:アメリカドラマを見る人が増えるなど)

という意味で、おそらくこの記事のサービスもそうなのかと想像しますが、日本の英語学習サービスは、「本当に必要な人(英語学習ROIの高い人)に絞って、高単価で高品質なサービス提供することで儲ける」モデルが望ましいと思います。
日本は中高で英語の基礎を概ね学ぶので、あとは話す機会をなるべく増やすことが課題なのだろう。どの分野であっても世界で通じる仕事がしたければ、英語等の外国語は避けて通れない。それはアスリートであっても同じだと感じた。
アスリートだけでなく、「通じる英語」が、ビジネスマンの、そして日本の、“未来”をつくる!
ビジネスでも大いに言えると思う「英語力がネックになるのはあまりにももったいない」「協会が認める“英語力”を満たさない選手は日本代表に選びません」
英語はコミュニケーションの一つのツールに過ぎませんが、英語ができると世界が広がります。

ところが、英語ができる人の中にコミュニケーションが下手な人もいます。

やはり、コミュニケーション能力とツールの両立が大事ですね。