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クルマとしては大変良くできている。久しぶりに「欲しい」と思ったホンダの新車だ!お値段は張るが趣味や個性を重視するユーザーには魅力的。
昔のFit/JAZZ EVからかなり進歩したが、EVとして量販をこなせる完成度は道半ば。テスラモデル3とはそれと戦うつもりは元からないので、比較するのはやや酷だろう。勝負はHonda e-Architectureの頭出しとなる2022年のCセグEVである。

ホンダにとって、EVも重要だが、2022年の時期CR-Vハイブリッドで競争力を確立できるかどうかは命運を握る勝負となる。乗り越えなければならない課題はまだまだ数多くある。
なんかに似てるなぁっておもったら、コレでしたねぇ

https://www.robertschryslerdodge.net/used-dodge-challenger-meriden-ct.htm
現状で国内でたくさん売れるとはなりません。ホンダ全体としては価値あるクルマだと思います。他社も随時BEVを出していくことになります。
僕、ホンダ車しか買ったことのない忠実なホンダカスタマーなのですが・・・・

これ、あんまりかっこ良くない・・・・・・・・・。。。。。。。。

や、でもホンダが作るものですから、車としての性能は素晴らしいものだろうと信じています。
個々人の好みがあるだろうが、自分は欲しいとは思わない…
451万円という価格とこのデザイン。例えばブレークスルーとなった2代目プリウスは、デザインに未来があった(もちろん価格競争力もあった)。あくまで自分の好みだが、500万円近い価格の製品は「愛嬌系デザイン」は苦しいと思う。
小型車とか航続距離283キロという割り切りは良いと思うのだが…むしろもっと割り切って150-200キロで、通勤・日常使い特化(遠距離はレンタルで安く借りられるとかもつけるなど)にもっと踏み込んでもよいのでは?
ハイテクを惜しまず凝縮した一台のEVですが、市場ポジショニングについては少し疑問を持っています。

・どこで戦うのか?
→小型車好みの欧州かな。
 日本での年間販売目標1000台しかない。
 但し、後部座席がショボく、続航距離283km(WLTC)。

・誰と戦うのか?
→日産リーフかな。
 但し、リーフより価格が100万以上高く、続航距離短い。

・どんな顧客層なのか?
→30代、40代、子持ち家庭?
 いや、実用性が欠けていて、500万円近く出してこの車を買うのかなあ?
→車好きな40代、50代男性?
 完全趣味の世界か

ホンダさんはきっと戦略が明確になっているとは思いますが、
車好きな一人の消費者としてはどうもしっくりこないですね。
かつてのホンダを思い出す、なかなか面白いクルマだと思います。
EVというと走行距離ばかりが注目されますが、あえてそこでの競争を避けて「乗りたくなるクルマ」を基本に考えられた気がします。

デザインはホンダの原点とも言えるN360や、初代のシビックに似ているという声もあるが、個人的にはGolf1を思い出しました。
いずれにしても、ちょっと懐かしい感じのデザインと最近のテクノロジーの組み合わせはいい線いってます。

日本のEVとしては過去最高に売れると予想します。
だいぶ控えめですね。
リーフは去年2万台近くを日本で販売してるのに。

『8月から先行販売している欧州の年間販売目標は1万台。日本は1000台を想定しており、希望小売価格は451万円から。』
日産リーフより100万ちょっと高い。
そのリーフは同クラスのガソリン車より100万ちょっと高い。

てことはホンダeは、EVであるという付加価値(+100万)にコネクティッドカーとしての付加価値を100万ぐらい乗せてる感じ。超概算だけど。

同じくあらゆる先進技術+走りの付加価値を詰め込んでるっぽい日産アリアはいくらになんのかな。
小型EV、ホンダより。

500万前後で買える時代になってるのね、どんどん普及してどんどん安価になっていってほしい。
本田技研工業株式会社(ほんだぎけんこうぎょう、英称: Honda Motor Co., Ltd.)は、東京都港区に本社を置く日本の輸送機器及び機械工業メーカーであり、四輪車では、2015年度販売台数世界第7位、二輪車では、販売台数、売上規模とも世界首位で、船外機は販売台数世界第4位である。 ウィキペディア
時価総額
6.30 兆円

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