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こちら、良記事です!
原田さんのお話を聞いて、越境ECとグローバルECの根本的な違いや、失敗から学びながら世界各国の法律や商慣習などに対応したグローバルECプラットフォームを提供する「リングブル」のポテンシャルなど、いろいろ気付きがあったのですが、バックグラウンドや競争優位性なども含めてよくまとめています。経営陣や働き方もグローバル基準ですね。

>シンガポールに本社を置き、従業員は中国や香港、マレーシアなど15カ国・地域で50人が働く。

>COOはニューヨーク大出身で世界的な企業弁護士のアレハンドロ・バルガス(Alejandro Vargas)

>最高技術責任者(CTO)はレーンクロフォード(LANE CROWFORD)でCTOを務めた香港出身のウィルソン・ラム(Wilson Lam)

>非常勤取締役で技術顧問の・デイヴィッド・リンゼイ(David Lindsay)。「ネッタポルテ(NET-A-PORTER)」の創業メンバーの1人でCTOを務めた後、ファーフェッチで技術部門のトップ。直近ではLVMHのEC技術責任者。

>ご本人は米欧で学び、国際結婚し現在はフランス在住

などなど。コロナ禍で苦戦する小売業は多いですが、「ノアの箱舟」的な存在になってくれるかもしれませんね。
初期費用、月額利用料が無い代わりに、とてつもなく高い売上手数料だったり、、、。ホームページ見ましたが、売上手数料については明記されていないし、、、これが怖いのよねー。