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いい加減在宅勤務は育児しながらできるという企業や保育園、自治体の誤った思い込みはやめてほしいです。さまざまな制度がその思い込みの上に成り立っています。今まで在宅フリーランスがそれを散々訴えてきましたが、少数派ということでずっとスルーされてきました。今年のコロナ禍でようやく会社勤めしている方も気付いてくれましたが、相変わらず制度設計するほうは頑なに目を背けています。このような記事で積極的に訴えていってほしいですね。
仕事と育児は一緒にはできません。
やってみるとわかりますが、
集中はできず、子供もかまってもらえずにぐずり、次々用事が増えます。
出勤して仕事していても周囲の雑談や上司の急な呼び出しで捗らないことが多いですがそんなの比じゃない。

在宅ワーク=ながら仕事ではありません。
集中して仕事に向かう環境を作ることができないと本来の目的からぶれてしまいます。

在宅ワークこそ夫との家事分担、集中するための時間の確保、
家=職場としての環境(子供をあづけるとか)整備が必要です。

通勤時間が減るのはいいですがその分育児時間がだらだら増えないように配慮したいですね。(向き合う時間が増えるのはいいけれど)
ひとり親なのでワンオペ、そのうえ在宅勤務なんですけど。
多くは女性の話になるのかもしれませんが、男でもひとり親で在宅なら同じ状況です。あまりに少ないので、存在無視されてる感もあり寂しいです。

3末で学童も移転がこの年度に行われるということで退所してしまい、ずっと家にいます。24時間一緒というのは、ホントに大変です。フリーになるのは寝るときくらいなんだけど、もっと寝たい。 

ワンオペでもひとり親だと家事育児のフリーライダーはいないのでストレスは軽減されるかもしれませんが、子供とひとりの大人として向き合う24時間辛い。通勤にかかる時間は片道徒歩7分くらいなので通勤の負担感が減った感覚はないし。
子育てママは、
・育児ロール
・仕事ロール
・(仕事場での女性的振舞いロール)
・夫婦ロール
・素の自分

を全部同じ場所でやらなきゃいけないから大変過ぎる。

これはどれだけ声高に言い続けてもたりてないですね。
在宅での子育て本当に大変です、私も一時期は預けることも一切出来ず面倒見ながらやっていたのでよくわかります。

そんな中でもこのリモートワークで感じたことですが、以前はリモートの画面に子供が入ってしまうと引目を感じて写り込んでしまってすみませんとか、子供に静かにしてと何度も言ってしまったのですが、海外の方ですとかまわりの参加者の方が、いいよいいよ子供の声全く気にならないよと声をかけてくださり、大変心強かったです。
また、子供が入り込んできたら手を振ってくれたりと、参加者の方々がとても前向きに接してくださり配慮していただけたことが、救いになりました。私も逆の立場で参加する際には心遣いを大事にしたいと思います。

それにしても子供って、なぜかミーティングしているとけんかしていたりわめいたり泣いたり、終わると意外と静かにしていることが多く、やっぱり気を引きたいのですかね。
子育て女性、、、って。子育てって両親で共にするものだと思います。男性が稼がなければいけないというプレッシャーからも男性を解放させてほしいし、女性=子育てって考え方が古い!
時代はちがうんだけれど、専業主婦の時代であればあったほど子供の虐待などのニュースが少なかった気がしているのは、おかしい視点だろうか。

働く人には好都合にうつるテレワークも、実際生き抜くとこなかったら崩壊しますわな。バランスバランス。
マツキ先生すごいです.....