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前回の分科会で感染拡大のピークは全国的にみて8月上旬にピークを打ち、ゆるやかな減少傾向に入った可能性が指摘されたのは記憶に新しい。それを受けて、イベント制限を一気に緩和するのでなく、まずは1か月様子を見ようという判断は、賢明と言えるのでないか?GoToトラベルキャンペーンなどの勇み足に学んだのだと受け止めている。政府の対応も次第に地に足がついてきたと評価すべきだと思う。あとは、制限を継続することの経済へのマイナス効果をどこまで正確に読み切って緩和のタイミングをどこに持ってくるかだ。第一波の時よりデータは明らかに蓄積されている、それをフルに活用して前より賢い判断ができるか?われわれの知恵が試されていると思う。
さらに延長でしょうね。イベント業は、もうこの規制が数年続く前提で、ビジネスのあり方を考えたほうが良いです。
(というコメントを残念ながら夏前から毎月リピート中です。)
Eventはコンサートやら野球やらなんにせよ、その場で結果がわかる検査がなきゃ話にならない。

いつまでも来月来月だとイベント業者もやっていられない、はずなので、はやく唾液検査を当たり前に。
来月末まで待ったところで「検温・消毒・ソーシャルディスタンス・マスク着用・来場者名簿・cocoa」の6点セットを徹底するしか開催する方法ないと思っていて、新規感染者数ではなく対策をきちんとした上でクラスターが発生しているところがあるかどうかを判断指標にするほうが良いんじゃないかな。

現状のルールだと正直やったもん勝ちになってまて、そこから感染者が発生している印象なのですが数字で見たい。
ドイツで実施された大規模イベントでの感染実験やGoToトラベル登録施設での感染者数など、ファクトに基づいた判断を行なっていただきたいです。
ピークアウトを迎えていると報道等の情報ですが、イベントは制限継続でさらなる封じ込めを狙うということでしょうか。
大阪府次第かな。