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どのプラットフォームで動画を見るか。自分の選択を振り返っても、やはり鍵となるのは「そこでしか見れないコンテンツがあるか」です。
NetflixやAmazonといった巨人に比べると、かけられる制作費・調達費は圧倒的に少ないABEMA。その中で、国民が熱狂するコンテンツを作っていくにはどうすればいいのか。制作局長に話を伺いました。
『若者向けのコンテンツは、「共感、眼福、リアリティ」の3要素を押さえる必要があります。』
『ダラダラ見ができるというのは、プラットフォームに信頼を寄せてもらっている証拠です。』
『若者の熱狂を生み出しつつ、信頼してダラダラ見られるメディアになるという両輪が必要だと思っています。』

新しい視聴習慣作りに向けての試行錯誤が素晴らしいな。
ABEMAらしさというものがすでにあって、これを磨くということかと思う。
Netflixなどの課金先行者を追うのではなく、「違って正しい」戦略を取り続けるということなのでしょう。

「Netflixの「ハウス・オブ・カード」のようなものを作るのかと言われると、それは少し狭い表現になってしまいますが、入り口はニッチでもそこから爆発的に火がつくようなものも含めて、ABEMAに来る理由となるオリジナルコンテンツを作ること」
冒頭のMAU推計の推移が興味深い。ABEMAは2番目、ただAmazon Prime・TVer・Netflixの勢いが強い。あと、これはアプリ視聴だから、テレビで直接アクセスできるNetflixなどの実態シェアはもっと高いと思う。
そして、個人的には藤田氏の方針は正しいと思う。コンテンツは重要だが、プラットフォームがコンテンツを規定すると思っている(良いコンテンツは昔からあっても、それが爆発的に普及するようになったのはテクノロジーでコンテンツプラットフォームが進化してきた歴史があるから)。
また、コンテンツでも「受け身の視聴でダラダラ」、そして「若者」。テレビは以前メディアフォーマットとして強いと思うが、デバイスとして一番身近にあるのはテレビではない。カッコよさとかではなく、現実としての欲望・願望で一番マスの特性に合ったコンセプトだと個人的には感じる。
ABEMA、Netflix、Primeで、県別の傾向とか見たらすごい面白そう…!
オンデマンドも一応やってると言うかもしれないけど、本体はライブだよね。

ライブなのに作品制作するのはコスパ悪いと思うし、比較するならテレビやYoutubeライブ、フォートナイトなどとの方が適切な気がする。

テレビもアベマも見ないからしらんけど
この連載について
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