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こんなに調査の標本が少なすぎては、意味のある分析にはならない。

アプリをダウンロードした人の内9839人が回答し、アプリで通知を受けた人が120人。そのうち、30人が保健所に連絡(検査希望?)し、そして、僅か5人が受検できた。

90人は通知がきても、保健所に連絡せず、受検しなかったのなら、何のためにダウンロードしたのだろうか?

試験体制が完備していないのに、通知をもらっても意味がない。
全く馬鹿げたアプリだ。Cocoa信者は何を夢見ているのだろうか?ベータ版アプリの実証実験の被験者になるだけだ。実装は時期尚早だった。
茂田井さんのコメントに賛同。接触アプリから、新型コロナウイルス感染者と濃厚接触した可能性を通知された120人のうち、90人が保健所などには連絡もしなかった、ってどういうことだろう?
アプリをダウンロードしたからには、感染を早期に把握することへの問題意識は持っていたということですよね?
政府批判できるネタを優先させた紙面づくりには、私も抵抗を感じます。

アプリも使ってみていろいろバグを解消していかなければならないですし、こういうアプリは全国モノ、検査体制はローカルな事情が大きいとすると、「検査体制が整っていないのにアプリやってもしょうがない」という訳でもないと思います。むしろ、逆にこういうアプリのインストールくらい、強制にすればよいのにとは思いますが。
記事中にあるように、基本は自己管理の支援でしょう。それにCOCOAは可視化しただけで、接触した事実は変わりません。通知が来たら近親者に伝えて2週間は一層の注意をする、もし症状や兆候があれば窓口に相談して指示を仰ぐ、で充分では。
いわゆるPCR検査厨はともかく、日頃から政府に批判的なシトに限って政府を頼るというメンタリティも可視化されますね。ただし、スマホの節電とかでBluetoothをオフにしていると記録されない点に注意。こういう啓発はもっと必要と感じます。
通知が来ても保健所に連絡しなかった人は、症状がなかったからでしょう。

だとすれば、連絡した少数の人は症状があるなど不安要素があったはず。

それをきちんと検査機関に回さないのは、いかにもお役所仕事です。

感染を嫌って検査をしない期間が多いのかも知れませんが。
アプリダウンロードして通知が来たら鬱な気持ちのまま日々を送るしかないとか地獄ですね...
「新型コロナウイルス感染者と濃厚接触した可能性を知らせる国の接触確認アプリを巡り、通知が来て保健所などに連絡した人の8割が検査を受けられなかったことが日本経済新聞の調査で分かった。」
地域差もあるようですが、接触があったことがわかって検査を受けたいと思っても受けることが出来ないケースが多いとなると確かに不安に思う人も少なくなさそうです。
知人で味覚嗅覚異常をうったえて検査を依頼しても4件くらい断られ続けたという人がいます。先週の話です。今では簡単に検査が受けられると思っていたのですが、いまだに検査のハードルは低くはないみたいです。
新型コロナは死亡率が低いので(肺炎の100分の1、インフルエンザの10分の1)感染を恐れる必要は無い

みんなが感染を恐れる理由はマスコミにさらされて叩かれるから

諸悪の根源はマスコミ

厚生労働省も一回2万円もする検査を乱発して無症状者を発掘するのは税金と医療資源の無駄遣いなので新型コロナを指定感染症から外して検査を有症状者だけに限定するべきだ