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バイデンもディストピアのレトリックを使いました。

トランプが2016年の選挙で使った得意分野です。
2017年のアメリカのジャーナリズム系の学会で話題になりました。
効果を知っているだけに、すぐに反応ですね。
まあ、暗黒と言われて気分は良くないのだろうが、暗黒でないことを証明するのも難しい。バノン絡みの「We Build the Wall」でも暗黒としか言いようのない詐欺をやっていて、トランプは無縁ではなさそうだし…。
次週は共和党側のPRの週。「もうひとつのアメリカ」の論理。そちらでは「就任以来、素晴らしく、ずっと勝利を続けている」というスローガンと認識。
何をもって暗黒と言うか…
これは価値観の違いで決まるのでしょうね。

アメリカ人の大半は、世界の国々に対するアメリカの影響力に対してかなり鈍感だと思います。
彼らは、世界の国々がアメリカにとってどうなのか?に敏感でも、アメリカが世界の国々にとってどうなのか?には敏感でないということです。

イランに対する制裁では、イギリスやフランスがアメリカに完全同意をしなくなっています。アメリカ人にとってトランプ大統領は短期的視野では良い大統領でも、長期的視野ではどうなんだろう?と最近では考えます。
ドイツのZDFはジョーバイデンの生涯最高の
スピーチを行ったと評していました。

具体的に政策を述べたので、トランプも
政策を述べ、健全な政策論争を期待すると
報道しています。

https://m.youtube.com/watch?v=eZ3Ssxe8vsw
現在は「米史上、最も成功している時だ」とトランプ大統領。

日本にはこういう言葉がありますね。

「我田引水」
正直どちらでも心配は残りますね、トランプには慣れた感じがします。日本政府側としてもそうでは、と思います。しかし、国際協調の面では難あり。他方、日米英同盟の強化は進められそうな気配を感じますし、対中は選挙前後ふくめ、徹底的な対策を打ちそうな気配あり。台湾と東、南シナ海の警戒は今後強める必要あり。WHOの正常化、独立化もまだ途中。

うーん、もう少しトランプでも悪くなさそう。未知数な点が多いし大変シビアな環境になっていますので。

兵器を沢山買わされている?のはちと気になりますが。
米民主党の大統領候補となったバイデン前副大統領が党大会で、トランプ政権下の現状を「暗黒の時」と批判したことに対して、トランプ大統領は現在は「米史上、最も成功している時だ」と反論しているようでうす
彼方は暗黒、此方は暗愚。悲しい現実。
おバカが寝言を言っているだけ