新着Pick
204Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
書いてあることに完全アグリーだが、40代からでは遅く、30歳くらいからセルフブランディングを考え、自分を導く取る必要があると思う。

以下引用
40代になったら「会社にどう評価されるか」ではなく、「自分はどう評価されたいのか」に発想を逆転させる必要があるのです。言い換えれば、「自分はどの分野に強い人だと評価してもらいたいのか」というブランディングです。レッテルの貼り換え。
セルフブランドは、年齢に関係なく作っていくものだと理解している。 得意分野だけでなく、リーダーシップや考え方など、自分がどうありたいかが 大切。
評価を気にしすぎるのは、得策ではない。
ブランディングありきではありません。

自分をどう見せるか、どう評価されるかばかりを気にしすぎない。

奇をてらった表面的な売り文句や、差別化のための差別化をしたセルフブランディングなんて、すぐにメッキが剥がれます。

40代になるまでもなく、常に自分の価値を考えながら成長して、実績を出しましょう。

自分の存在意義やブランドは、後からついてくるものです。
一昨日くらいに、20代の子に10年後(今の私)くらいのときに、どんな尖った自己紹介できるようになりたいか、考えて今の仕事辞めるなら何するか考えれば?って言いました。

なんとなく、そういう意志は早めに持たないと器用貧乏になりそうな子だったので
「自分はどの分野に強い人だと評価してもらいたいのか」
→これは、ドラッカーの「君は何によって憶えられたいか」と似ていて、とても良いといだと思う。与えられるのではなく、自分がどうありたいのかを自分で描き、実現のために努力をする。これが20代からできると強い。
日系の大企業に勤めたことがないので、会社からの評価というものを気にすることはあまりなかった人生なんですが、最初のコンサル会社で、評価見せられてウヘーとなった記憶があります。まあ、そのプロジェクトでのロールでは上司の仕事の進め方とのミスマッチでローパフォーマーであったことは確かなのですが(ストレスも相当たまったし体調も崩した)。同じ人でそれほど変化もないなか、人が人にくだす評価というのは、正当とか正しいとかというものはないんだと思います。どちらかというと納得感になるのではないかと思います。

今、大学で講義を持ち、成績判定している身としては、成績について問い合わせてくる学生と話をして思うことです。「自分はこれだけやっていた」という認識と、「実際にあなたはこれくらいやってきていて、ほかの学生もこれだけやっている」という現実で客観視できると当初の疑念も薄らぐ感じがします。

ブルーオーシャンを探す、ということですが、自分自身をどう社内で認識させるかになるかと思います。コンサルにいたころの私は、「ノーツできる人」になっていた感じがします。最初のプロジェクトでかなりこってりやったので、ノーツについてはかなりわかっていました。

今の大学だと、それぞれの先生方がご自身の専門領域をもっている世界なので、組織内のパイの奪い合いもない世界です。組織内の評価というのは、研究実績や外部資金獲得実績に因るので、そこは頑張らないといけないですね。
職業人としてのセルフブランディングは重要。
市場や他社からの客観的な評価を定期的に把握しておくことが大切だが、ヘッドハンターとの会話とか、まだまだ選択肢は少ない。副業など多様な仕組みが広がると良い。