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一番の苦痛は挑戦しないこと―キャディ加藤勇志郎の、「桁外れな目標」の立て方

EL BORDE (エル・ボルデ) - デキるビジネスパーソンのためのWEBマガジン
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「学歴とか経済状況じゃなくて、ポテンシャルで評価される世界が理想。」に深く共感。
小さくまとまった目標にはそれなりの成果しか上がらない。 一度、枠を外して思う存分大きなゴールを作ってみることが 次のステップになると思う。 安全圏にいることで 失うものも多い。
今までの日本企業は、「他者のポテンシャルを解放する」とは逆で、ポテンシャルを潰して組織に馴染ませる慣習だったと思います。
個人のポテンシャルを最大化するには、個人の意思・意識も必要ですが、組織文化も重要だと思います。

>「他者のポテンシャルを解放する」というミッション
>人がもともと備えているポテンシャルと実際に発揮できている強みにはかなり差分がある。
>中には環境要因によって、ポテンシャルに気づいていない人もたくさんいると思うんです。
結果を出すためには加藤さんのいうように桁外れのところに目標を設定すべきです
コーチング用語でいうコンフォートゾーンの外側です
コンフォートゾーンはその人が慣れ親しんだ情報空間・物理的世界のこと
60点の人にとっては60点がコンフォートゾーンであり
90点の人にとっては、60点はコンフォートゾーンの外側、ありえない世界になります

そのために60点の人が成果を出すためにはコンフォートゾーンの外側にあえて目標を設定する
そこに設定しない限り、そこからはみ出す成果を出すことができなくなるので、加藤さんのプロセスは至極真っ当な方法です
「1年のピンチはあっても10年のピンチはない」

良い言葉ですね〜っ!!
OKRの考え方を理解する上での実践例として、よい記事だと思います。

従来のKPIとOKRの違いを理解することで、それぞれの良さがわかります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません