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①にNvidiaの投資家資料あるが、データセンター向けは目分量で売上の3割くらいだろうか?半分がゲーム、自動車などそれ以外が残り2割。
一方で、サーバー用CPUは、Intelにボトルネックがあると言われている(②)。それが先日の外注の可能性(③・④)にもつながるが、簡単に外注に切り替えられるものでもない。
AMDのシェアも上がっているし、NvidiaのGPU(というかAI用CPUといった方が適切か)のサーバーあたりの付帯率も上がるかもしれないが、テックはサイクルが早いしボトルネックには目を向けておきたい。
https://bit.ly/31aDSK4
https://newspicks.com/news/5153669
https://newspicks.com/news/5093141
https://newspicks.com/news/5104650
売上ベースでゲーム事業をデータセンター(DC)事業が初めて上回った。ディープラーニング等AI処理にGPUが適しているからこその急伸。ARMが加わるとDCからモバイル端末にIoTまで、高度なデータ解析用途のプロセッサのIPを一手に握れる #米株 #エヌビディア
4月に買収したメラノックス・テクノロジーズの上乗せを除いても、売上高は前年同期比+27%増、前四半期比+8%増。データセンターとゲームが伸びており、リモート・巣篭もりの追い風を感じたというのが第一印象。
Nvidiaは究極のカウントダウンキャンペーンを実施中です。9月2日なのであと2週間。
https://www.gizmodo.jp/2020/08/nvidia-ultimate-countdown.html
米半導体メーカーのエヌビディアが発表した2020年5~7月期決算、第2四半期のデータセンター向け半導体の売上高は、「前年同期比167%増の17億5000万ドル」と好調だったようです。
NVIDIAはデータセンターの見通し強気か。他ではモメンタム下がっていると聞くので気になるところ
NVIDIA Corporation(エヌビディアコーポレーション)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州サンタクララにある半導体メーカー。コンピュータのグラフィックス処理や演算処理の高速化を主な目的とするGPU(グラフィックス・プロセッシング・ユニット)を開発し販売する。 ウィキペディア
時価総額
35.3 兆円

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