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わたしの周り(20代東京住み)にはUber eatsを頼む人が多く、出前館の話しはあまり聞いたことがありません。

最近ちらほら道で出前館の配達を見るくらい。

配送の質なども違うとは思うのですが、ターゲットも違うのかなーと感じてます。
Chompy やmenuが出てきていますが、ユーザーはいくつかを使い分けていくのか、同じサービスの比重がかなり多いのか、気になります。
信用に課金するポリシーかと。
ハウスキーピングを以前はマッチングサービス、いまは直雇用の派遣型を利用しています。
切り替えた理由は鍵預ける自宅に入るなど信用のはなしとトレーニングされたハウスキーパーの技術。
シェアリングエコノミーか、高いけど派遣型か。
利用者が何を大事にするかで使い分ける2つの主流になりそうです。
アプリの使いやすさとか、デリバリースタイルとかも重要だと思う。アプリの使いやすさはUber Eatsが抜けている感じ。スタイルはUberの方が活き活きしてるかな。出前館や楽天デリバリーのカッコ悪い自転車と制服はもっとおしゃれにできると思うが。また配達クオリティは会社基準の出前館VSお客さん評価(チップも含む)のUber eatsで、どちらが結果を出せるかだから、これからの勝負。直接雇用だからクオリティいいとも限らない。いずれにせよ競争があった方が消費者にはメリット大きいので、大いに競い合って欲しい。
出前館が注文プラットフォームの役割だけ担い、飲食店が自配する割合が8割もあるというのが驚きでした。やはりピザなどの伝統的宅配のジャンルがまだまだ多いといことでしょう。逆に言えば、新たに宅配を始める店の開拓はなかなか出来てないということですし、自ら人を抱えて配達する部分の効率性はなかなか上がりにくい構造になっているように感じます。全国に拠点を増やすなどして配送固定費を抱えていくのであれば、配送を請け負う注文数を劇的に増やしていかないとキツイし、「値下げ余地はある」としてますが、余地としてはUBERの方が大きいということな気がします
あるジャンルでトップクラスシェアのご支援先にて、配送員別リピート率を算出頂いたのですが大きな差が出て配送クオリティの差を痛感しました。
反面、今後ドローンなど脱マンパワー配送も必要になる中、「売る→作る→運ぶ」のステップで運ぶの重要性はどんどん高まっていますし、そこが参入障壁にもなっています。
出前館はアマゾンエコーショーでただ話しかけるだけ×画面でメニューを見て頼んでいます。あとからアマゾンペイからメールも届きます。
出前館のデジタル化が今後の成長を左右するでしょう。
出前がすいすいすーい、な理由が分かりました。
この連載について
アフターコロナ時代、できたての食事が向こうから届く世界が本格化している。今盛り上がるこのフードデリバリー市場をめぐり、日本ではUber Eatsや出前館が積極的に展開し、スタートアップ企業も次々と参入する。勝つのはどこか。最前線を追う。

業績

夢の街創造委員会株式会社(ゆめのまちそうぞういいんかい、英語: Yume No Machi Souzou Iinkai Co., Ltd.)は、ウェブサイトを介して主に食事などの宅配サービスを行う企業。JASDAQ上場企業。日本最大級の宅配ポータルサイト「出前館」を運営する。 ウィキペディア
時価総額
2,770 億円

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