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新幹線で作業をしていて、到着時点で終わりきっていないことがたまにある。そういう際に便利だと思う。ユーザーのLTVを上げていくには新幹線のヘヴィーユーザーへの施策が大切なのかも。
駅ナカオフィスで唯一需要があるのは新幹線の乗降駅くらいであろうとかねてから思っていました。
新幹線は、在来線との乗り継ぎの時間や、乗り遅れないように早く到着した後の時間など、在来線の利用時に比べて手持ちぶさたな時間が生じやすいので、そのニーズには合致すると思います。

その意味で、個人的には記事にある降りた後の利用より乗る前の利用のほうがイメージしやすかったです。
また、同じく記事にある「家族を連れて旅行中、降りた新幹線の駅でサクッと仕事」はおすすめできませんね笑
あくまで出張などがメインではないでしょうか。
新型コロナウィルス前は「駅は、移動するためのHUB」でしたが、今は、そうではなくなりました。

そういった意味で「駅ナカ」の価値は大きく減ってしまったと考えるのが妥当ではないでしょうか?

タイミングが遅れてしまった感じがにじみ出ている感じです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
すごくニーズある。
ホテルのビジネスセンター(コピーや印刷、FAXができるなど)も備えて欲しい。コンビニのマルチコピーでは高いんです。

そして、こんなにリモートandオンラインにみえる今も、紙の資料、FAXが、必要なシーンって根強く残ってるんです…
つくるのであれば、もっと飛行機のラウンジに近いものが良いのではないでしょうか?
働く場所にそこまでお金を投資しない人は、ベンチやカフェで仕事するでしょう。

なので、役員以上をターゲットにするなら、1,000円近く出してでもゆったりと仕事できる空間の提供が大事なのではないでしょうか。
ちょっと話は逸れるのですが、JRで電車は乗らないが駅ナカ施設を使いたいとき、入場券を切符で買わないといけないですし、2時間過ぎると超過料金を取られるのでイケてないと思ってしまいます。。こういうユーザー、少数なのかな?どうなのでしょう。

本来は、電車を使うかにかかわらず駅ナカの滞留時間が増えればウェルカムなはず。鉄道とデベロッパーで部門がわかれていること、またシステム上の難しさもあるのだろうと推測しますが、本当に運賃収入に頼らない基盤を目指すのであればこの辺りが解決されると素晴らしいと思います。
ビジネスでの移動中の人にとって、こういう施設は「スキマ時間」の有効活用になります。

家族旅行の最中に利用する人は・・・いるのでしょうか?

オンとオフの区別が曖昧になって、せっかくのレジャーが楽しめないような気がするのですが・・・。
これはどれほどニーズがあるのかわかりませんが、個人的にかなり嬉しい!地方の駅の場合、出張先の駅には大体少し早めに着くようにしているので30分でも使いたい。
リモート難民の受け皿が拡充していきますね。利用者が減るならばその利用者の中での単価アップを狙う必要ありますし、スペース余ってるので良いと思います。
どこにでもある状態=あそこにもあるだろうなと容易に想像がつく状態になれば、一気に利用率が上がりますから、一気に新幹線停車の主要全駅に展開して欲しいと思います。
さらにいうなら、山手線主要駅でもお願いしたいですね。
結構な頻度で、テレカン用に貸し会議室を借りてたので、駅から少し歩くより、駅ナカの方が便利なのはいう必要がありません。
東日本旅客鉄道株式会社(ひがしにほんりょかくてつどう、英語: East Japan Railway Company)は、1987年4月1日に、日本国有鉄道(国鉄)から鉄道事業を引き継いだ旅客鉄道会社の一つ。通称はJR東日本(ジェイアールひがしにほん)、英語略称はJR East。切符の地紋には「E」と記されている。 ウィキペディア
時価総額
2.21 兆円

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