新着Pick
84Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
見方によっては、対策をしていたおかげで濃厚接触者のうちの1割未満にしか感染が広がらなかったのかもしれません。

対策をしていなかった場合と比べたわけではないので分かりませんが、学習塾で行われていた対策も無意味ではなかったと思います。

感染伝播という観点では、10歳以上のお子さんはそれ未満のお子さんと比較して感染しやすいとする報告もあり、特に中学生以上を扱う学習塾では、より対応を強化する必要がありそうです。

これをきっかけに行われる工夫は、インフルエンザ対策にも通じるものですので、今秋冬、さらなる将来にも活用でき、「一時的な無駄」とはならないと思います。
学習塾に通える家庭では何かしら端末を持っていそうなものでオンラインに変えるべきでしょう(少なくとも出席日を交互にして生徒間の距離をあけるなどの工夫はできそうです。
学習塾、学校などはどうしてもクラスターになりやすいと思います。特に、暑くなってきており、熱中症の懸念もある中で、小さな教室に集団で集まって学習しなくてはならないのでリスクはある。
「この塾では、全員にマスクの着用を求めるとともに、感染防止のためのついたてを設置していたが、長時間コースの受講者の感染が多いという。」

やはり対策してても長時間同じ場所にいることがリスクですね。子供は症状が出ないことが多いので、そのまま家庭内感染になってしまわないか心配です。

冬がくる前にオンライン教育の準備を急いで欲しいです。教室にWiFiがない学校はまだまだたくさんあります。
オンライン家庭教師やりますよ 高いけど
新型コロナは死亡率が低く肺炎の100分の1、インフルエンザの10分の1

新型コロナの死者は肺炎の100分の1
https://t.co/8nW0yXAqyi

インフルエンザの感染者数は1000万人で死亡者は1万人
https://t.co/Tq2NjRMsOy

その中でも若い人が死ぬ確率はゼロに近い

30歳未満の人が新型コロナで死ぬ確率は70歳以上の1000分の1
https://t.co/1iWx6SVeza