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記事中では触れられていませんが日本の八百長の分析もかなりのページを割いてやっています。
またNetflixでは映画版も観れたのですが、今消えちゃってるかな。。。
類書では『誰もが嘘をついている』とかも良いです。ヤバい経済学に感銘を受けたデータサイエンティストの本です。
「ヤバい経済学」は、政策担当者が自らの実績にしようとしたことや、業界の「かくあるべし」を統計的に論破した痛快な書籍でした。

大相撲が八百長だと断言した背景に、角番になった力士の勝率が「異常に高い」というデータが示されていました。

すべてが本書の通りではないと思いますが、批判精神を養うにはもってこいの書物です(^_^)
新刊ではなく、既刊の要約っていいですね。
あれ、こんなこと書いてあったっけと、過去に読んだ本の振り返りになります。

他の方のコメントも読んで思い出しましたが、『ファクトフルネス』と同じ系譜にある本かもしれませんね。
実に懐かしいですね。
視点がとても面白く熟読した記憶があります。
今の時代だからこそ学べる事もあるのではないか?
久々読みたくなりました。
「数字は嘘をつかないが、嘘つきは数字を使う」っていう本にしか見えないけどね。中絶と犯罪率の相関と因果の話は無理やりすぎでしょ。
この連載について
本を読むことは、心を豊かにしてくれる。慌ただしい毎日のリフレッシュにもなるだろう。ただ、ビジネスパーソンには時間がない。そんな悩みを抱えるあなたにNewsPicks編集部が、本の要約サイト「フライヤー」とコラボし、話題の書籍の要約をお届けする。
株式会社東洋経済新報社(とうようけいざいしんぽうしゃ、英語: TOYO KEIZAI INC.)は、ビジネス書や経済書などの発行を専門とする、日本の出版社である。東洋経済オンラインをはじめとするWEBメディアの運営も行なっている。 ウィキペディア