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国内でもCarstayが提供するCtoCのバンシェアサービスが急成長しています。今年5月にはCarstayが新型コロナウイルス感染症の治療にあたる医療従事者へ一時休息スペースを無償提供する取り組みも実施されました。WITHコロナ時代、バンの普及は様々な活用用途が期待されると思います。

Carstay: https://carstay.jp/ja
リモートワークができる人は、利用するかもしれません。面白い発想ですが、住所は不定になるのでしょうか。ペーパーレスの時代、住所という概念は不要なのかもしれません。携帯電話やトレーラーというデバイスで個人と連絡をとる、ということに。
「トレーラーハウス2.0」の世界ができるかもしれませんね。

これまでのような「お金のない人向け」という印象ではなく「自由を尊重する人向け」という価値観で、そこそこの価格帯の快適なトレーラーハウスがでてこれば、流れが変わるかもしれません。

あくまで米国での話で、そもそも、こういった文化がない日本では難しいと思いますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この記事に関連したところだと最近、アメリカで$11Mを調達したKibboが気になっています。お洒落なキャンピングカーを貸し出し、直営のキャンプサイトを複数運営。キャンプサイトはwifiも食材も必要なものは全て完備。定額料金で移動しながら働く新しい生活スタイルを提案している。日本でもこういうサービスがあったら流行るかな?

https://www.kibbo.com/
コミュニティ化も目指しているので、日本でも広がりの可能性があります!

キャンピングカー自体も3密回避として人気を集めていますが、仮にコロナがおさまったとしても支持されるでしょう。

日本でも一定はやるのかなと思う一方で、「キャンピングカーやトレーラーハウス」に道路(道幅)やキャンプ上がまだまだ対応しきれないことが多いのが普及を妨げている要素にはなっているように思います。

田舎の空きスペースを活用した地方創生事例にもなるかもしれません。
VANLIFE。夫婦二人で互いにリモートワークで完全に仕事を完遂出来るのであれば、素敵なオプションですね。個人的には、憧れますが…、個人所有よりも組織でシェアして、"非日常"を意図的に生み出す"空間作り"としての福利厚生サービスの一つとして提供されると嬉しいですね。旅を共にする"体験"は、チームビルディングや、普段とは異なるアイデアや価値観の醸成に役に立つと思う。
Work from Home、リモートワークがこの先、まだまだ続くことを鑑みると、現実的には、自宅の改造計画を本気で考えている人が多いと思う…。VANLIFEも良いけど、自宅で集中できる場所、"自分の城"的な空間を設けられると嬉しいですよね…。
以下のサービスは、ちょっとした庭があれば、何とか実現できそうです。プライベート基地みたいで童心が擽られます、現在、本気で考え中…。

https://yadokari.net/minimal-life/61435/
日本だったら地方にいくつか安いマンションを買って気分に応じて住み分けしたいです。

札幌や福岡辺りだと、500万円くらいからそこそこの広さのマンションが買えるので、軽くリフォームして住むとか。

築古のマンションなら固定資産税は安いですし、トレーラーハウスよりも快適だし、維持費も安いはず。