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バイデン、ハリスと中道で固めたので、まんべんなく票を取るのではなく、民主党左派よりも穏健派に重点を置き、トランプ支持をしてきた共和党中道派も引っ張ってくるという戦略なのだろう。おそらくそれは今回の選挙では正しい選択。
地下室からのオンライン選挙からようやく表舞台に出てきたバイデン。ここまでの世論調査のリードはバイデン人気ではなく「反トランプ」ですが、ハリスという考えられる中では最善の相棒で選挙戦がようやく「リアル」に。
バイデン氏とハリス氏が米民主党の正副大統領候補としてデラウェア州で初めて共に登壇したことは、今後起こりうる事への素晴らしい序章だ。

両者ともマスクを着用し、米国民に対してそれぞれの「アメリカン・ストーリー」を語った。

マスクなしで登場し、すぐさま両者を非難したトランプ大統領とは対照的だ。激しい選挙戦が予想される中、新しい歴史が作られつつある。
多様性重視というトランプ流へのアンチテーゼであるとともに、世代交代で新時代の扉を開くというメッセージも強く感じます。今後の調査における世論動向が注目されますね。
ようやく大統領選挙という雰囲気になって来ました。
バイデン氏とハリス氏、2人の演説は使う単語が統一されていて、トーンが噛み合っています。けれども、バイデン氏はシンボリックな内容、ハリス氏は行動を促す内容と役割分担が良く出来ています。念密な打ち合わせをしたのでしょう。

個性を前面に出すトランプ氏とは対照的です。
これから2か月半の期間選挙戦が続きますが、アメリカ国民が今一番何を望んでいるのか?が見えてきて、アメリカらしい前向きは雰囲気が出てくると良いですね。
働く女性として。カマラ・ハリスは女性からの好感度は高いと思う。
秋のアメリカ大統領選挙で野党・民主党のバイデン前副大統領から副大統領候補に選ばれたハリス上院議員が、選出後始めて演説。注目されています。

海外メディアから多数のプッシュ通知も来ていました。
Kamala Harris, Biden’s VP Pick, Beat 10 Other Finalists for the Job(WSJ)
https://www.wsj.com/articles/kamala-harris-bidens-v-p-pick-beat-10-other-finalists-for-the-job-11597240750?mod=hp_lead_pos1
トランプ氏に勝つだろうと思われる。
トランプ氏は今後相当過激な行動をしないかなり負けていくだろうね。
空っぽの部屋に向かっての演説ってやっぱり味気ないもんですね
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア