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Amazonジャパンで年間1千万円売り上げている中小企業は3000社超、1億は500社とのこと。楽天の送料無料問題は何だったのだろうという感が正直無くは無い。何でもかんでもプラットフォーマーの独占というのは気の毒だし消費者利益に反する。たくさん儲けてもらって安いものを便利に提供するためにしこたま投資するのはおおいに結構だしそれでも余った利益には適正に課税を受けている以上は、穿った見方をする必要はない。いや、後者がぜんぜんダメなのでダメですね、その点は是正を我が国から強く関係国も含めて働きかけないと。
Amazon去年の日本国内だけでの投資額が6,000億円に上った、ZホールディングスとLINEが合わせて1,000億円なので差は歴然。ロジスティックへの投資を惜しまないのがAmazonの強さ
amazonというと「EC」への投資だと思いがちですが、メインは「AWS」なのでしょうね。

もともとは、本のオンライン販売から始まったamazonですが、EC、クラウド、ストリーミング…と、ご存知のような生活全体をサポートするプラットフォームを提供する企業になりましたね。

これで金融業までやりだしたら…すごいことになりますね。たぶん、やると思いますが…

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
コロナ禍の影響も入らずに、2019年の日本での投資が6000億円!
前年の倍というのは、宅配のための2000〜3000坪の小型センターへの投資など、物流への投資が大幅に増えたからでしょうね。
6000億円vs1000億円の年間投資がApple to Appleなのかはちょっと疑問ですが、いずれにせよ日本だけに閉じこもることのリスクはかなり大きい。

マクロに見ても、米中とはGDP差が大きくなる一方なので、それは明確。かつ、中国はともかく、日本がUS企業の日本進出を禁止するとは到底思えないので、世界で稼げるようになるのはMust。
それだけ投資して、これなのかと感じる部分もある。
Amazon Freshには回っていないのでしょうか。
投資の金額だけでなく、どの地域に使われているのか、どの分野に使われているのか気になります。
ZHDとLINEが統合後に戦略投資としている金額が1000億円規模。それを考えると、昨年のアマゾンの日本投資額が6000億円超というのは規模が全く違う。ここまで違うと太刀打ちできない気もしてくる。
日本で特にWEBで商売しようと思えば、この金額を使ってくる巨人にある程度対抗(又は差別化)していかなければならないということですよね。

それか巨人が目をつけないような小商を細々とするかですね。
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、アップル、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
177 兆円

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