新着Pick
37Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
中国は、一度始めた民主派抑え込みを止めることはないでしょう。中国が香港掌握を焦っているのは、元々の期限がある上に、米国の圧力が強まっているからです。中国が香港民主派の弾圧を開始したのは、米国の経済制裁等を覚悟した上でのことです。そのダメージをどの程度と見積もっているのかは分かりませんが。
もうなりふり構わないという状況ではあるが、中国は一貫して香港の民主派潰しをやっているので、この路線を変更させるには生半可なことでは難しいということも確かだろう。
中国最後の皇帝を戴いた封建体制の清末期の時代には
日本の明治維新や海外の政治システムに影響を受けた数多くの若者が、穏健派は自由のための政治運動、急進的なグループは革命運動を
中華民国を建国した孫文もそう
今は国家的な犯罪者、国賊だろうと、革命まで行かなくても
政治体制が変わればそういった立場が一変します。共産党にも鄧小平という何度もどん底まで失脚しては、政治の中心に返り咲いた人物もいます

信なくんば立たず
民主派が命がけで戦うのはそこに義があるから、
共産党政府がそこを改ためない限り、彼らの意志は必ず引き継がれます