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Twitterはあくまでプラットフォームというスタンスを取ってきたとの認識ですが、一段踏み込みましたね。目指したいユーザー体験のためにプラットフォームが適切な介入をするのはいい流れだと思います。道具が悪用されるとき、悪いのは道具ではなく使う人間。でも、影響力を持つ道具の場合、道具側がある程度使い方を制限しなければならないのは人間の性ですね。

異なる多様な考え方に触れることももちろん大切ですが、Twitter以外の手段はいくらでもあります。一つの媒体から様々な意見を得ようとするよりも、リアルの人間関係も含めた様々な媒体に触れる方が健全かな、と。
試してみましたが、とってもいい機能だと思います。
嫌なリプを防げることはとっても大きい。

あまりフォローしていない芸能人などには少し意味がなさそうですが、いろいろとTwitter社も改善していくことは期待。
わたしはTwitterでも情報発信をしていて、7万人近いフォロワーさんになってきました。
それでも大きくバズることもなく穏やかに続けることができています。ありがたいことです。

Twitterも社会の縮図ですので、ひどいリプがついて傷つくこともあります。基本的にはミュートかブロックがいいと思っています。

一方で、最近の裁判の結果からも、誹謗中傷に対し厳しくなってきています。今回のTwitterの対応でより健全なSNSになることを願っています。
「フラット」を保つには、ユーザーの倫理観がある程度一定水準であることが前提だと思います。昨今のリスク側を見ると、この機能は受け入れられそうですね。
良くも悪くもTwitterの大きな特徴だった「多様性への寛容度」を制御する機能なので、諸刃の剣と言えますね。

Twitter社の企業としてのリスク低減と劣悪なユーザーからの攻撃防止という意味では良いと思います。

ネットやプラットフォームを使うユーザーが増加することで、もともと、インターネット創設時の基本理念であった「性善説」を維持することが困難になってきたということかもしれませんね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Twitter、リプライ相手制限機能を正式リリース 好評につき。まああった方が良い機能ですね。最近はユーザーの声をしっかり聞きながらの改善がスピーディーになってきた
これで多少は喧嘩が減れば良いのですがね。

引用RTは引き続きできるみたいですが、リプライと違って自分が発言していることが目立ちやすいので、多少は抵抗になればいいなと。
ありとあらゆる手段で罵詈雑言を述べたい人が少なからずいらっしゃるので、喧嘩ゼロにはならないでしょうけど。
すごく助かる。

Twitterは誹謗中傷が多すぎる。特にフォロワー1桁アカウントなど殆ど当たり屋なので絡むだけ時間と労力の無駄
引用RTもできないようにしてほしい
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
3.74 兆円

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