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敵を味方にするのと、嫌いな人を味方にするのは全く違うので、ベンジャミン・フランクリンの例を挙げるのは不適切。前者は立場の違いで後者は性質の違い。
敵は味方にした方がいいが、嫌いな人とは関わらない方がいい。
我々が生きている社会は「好き」と「嫌い」という二値的な価値観では成り立っていないと思います。

人事関連の話題だと、よく「2:6:2」という理論が用いられますよね。
例えば「優秀な人材と、普通の人材と、問題がある人材は2:6:2だ」などと。

実は「好きと、どちらでもないと、嫌いも、2:6:2だ」だと思いませんか?

つまり「過半数の人達は浮動票」だと思うのです。なので、「6割の、どちらでもない人達を、いかに好きに近づけるか」が鍵ではないでしょうか?

価値観の違いや、性格の違いなどは、あまりない層なので、ちょっとした言動などで、味方にも敵にもなるので、それを意識して、日常の中で、ちょっとだけ工夫すると良いと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
好き嫌いはあれど、同じ職場で仕事をする上で敵味方と言う概念を持つ必要はないのでは?

人は、教えをこわれたり、頼られると無下に断る、拒絶することはなく、どちらかと言うと好感を示すと言うのも事実かと。
あらぬ詮索が要らぬストレスや好き嫌い、敵味方と言った意識を持たせるのであれば、詮索せずストレートに話してみるのも術。

ストレスがなくなったら、刺激や緊張感も減り、人が成長しなくなる事の方が心配
個人的に意識していることは相手と同じ土俵に立たないことです。あと嫌いな人はやっぱり嫌いなので遠ざかるようにしています。
自分のビジョンや意識に全く映らなくなっていく。
好かれようと思って動くのってしんどくないですか?
というか、自分以外の人の心境なんて、変動因子あり過ぎてコントロールしようがないのでは?ネガティブキャンペーン1発でひっくり返ることも。
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