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この件、メディアの足並みが乱れていることが気になります。朝日、共同、毎日は批判的ですが、とりわけ産経は問題視するどころか、一面のコラムで朝日や毎日を名指しで批判しています。

この件については、「首相、逃げないでください」と声をかけた毎日の宮原記者自身がツイートしています。
https://twitter.com/bunyakenta/status/1291983162927538176?s=21

質問の事前通告そのものが異例であり、そこに付け加えることを批判するのは、メディアとは思えません。政権に対する姿勢がどうであれ、取材する機会を確保することには、一丸となって取り組むべきです。

政権を支持するメディアも、聞きたいことはあるはずです。それに、やりとりがオープンであれば、中身のない質問をする記者やメディアに対して批判が集まります。質疑がなければ、その機会も失われます。問いかけ自体を控えよ、という主張は、よくわかりません。
多くの場合、事務方の用意した「台本」や想定問答集が用意されているので長時間の自由質問を受けられないのでしょう。逃げたと言われるよりも露出を避ける方がマイナスが少ないという周囲の判断があるのだと思います。
この4年以上、私が欧州で見た多くの政治指導者たちは台本なしで記者会見に臨み、各国記者の想定外の質問にも自分の言葉で語っていました。それが当たり前の光景であってほしい
あれほど世論の動向、メディアの論調をいつもも気にして、時として「歯向かうものは許さない」という姿勢で報道機関に圧力のような空気感を懸命に伝えてきた首相がなぜ、と、思います。首相の主義主張や信条から言うなら、こうしたコロナ有事の舞台こそが自分の舞台だと信じてきたはずです。舞台の真ん中に立ってほしいと思います。そうでないと、有事の指導層が育たない国だとこれからも言われます。
マスゴミの質問に答えるよりやることがあるってことなんじゃないか。特に朝日や毎日は真摯に質問に答えたところで紙面に載るのは偏向記事ばかりですから、答えるだけバカバカしいと思うのは自然。
今の状況下で国のトップである総理からまとまって話しを聞きたいという国民の思いは強いと思う。それを聞く最善のやり方が記者との通り一遍の一問一答形式なのかというとそうではないという気もする。
今、国は何をしていて、何をコントロールしているか、チャレンジはどこなのか、という包括的なメッセージを総理とチームが国民に向かって送る、ちゃんとした時間をとった定期的な機会を、作るべきだと思う。
それがあった上での記者の質問なら有用で、バラバラの質問が飛び交うのは、ちょっと違う、という国民が多いと思う。
政府もマスメディアも、そこのところをよく考えてほしい。
ろくな質問をしない記者に構うよりもっと有効な時間の使い方があると合理的に判断しているからではないでしょうか。
国民のニーズと解離したモリカケ桜の連呼や言葉狩りや揚げ足取りに終始したマスメディアが招いた帰結とも思います。
もし毎日新聞側に問題があるという事なら、BBCと単独インタビューでも今度やればどうでしょう。
毎日、朝日あたりのメディアの質問が非建設的だからでは?
回答に一々突っかかって批判されたら誰でも身が持たない。それならとっとと切り上げて首相には休んでもらった方が遥かにマシです。

何より、そのために菅官房長官が毎日会見をしてるはず
うつ病なのでは?
朝日、毎日の記事は信用してないんで、どっちでも良いです。