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これは、完全に個人の持論ではないでしょうか?

シリコンバレーで勤務していた時には、多くのクリエイティブな人達と知り合いましたが、彼ら、彼女らの中にも「sober conscious(しらふ主義)」の人達も多かったです、特に若い世代に。

たぶん、その人の習慣にもよるものだと思うので、この記事に書かれているような人もいれば、そうでない人もいるのでしょうね。

日本でバイアスを感じるのは、この記事のように「○○である」的に決めつけ口調の記事が多いことです。

以前は気になりませんでしたが、米国勤務経験を通じて、多様性の感覚が少し変わったようです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
いいアイデアが出るときはリラックスしているときという記事。

個人的な体験を考えてみても自転車に乗っているとき、寝ようとしてベッドに入ったとき、お風呂に入っているときなど、はやり一生懸命考えている最中ではなくリラックスしたときが多い印象です。

ただし、これには大きな前提があって「その前に頭から煙が出るほど考えに考え抜いたときに限る」。何もなくいいアイデアが浮かんで来ることは自分にはないです。
「アルコール組は、脳から記憶を引っ張り出して考えて答えるような記憶系テストではスコアがよくないが、直感で答えていくテストにおいては高得点を叩き出す傾向にある。」
こんな実験結果もあるそうです。

本記事はアルコールに加えて、コーヒーの飲み方についても書かれています。
こういう命題は対偶を考えてみると良い。
「ビール好きでないならば、ヒット商品を連発てきない」
なんとなく信じられなくなったら、当初の命題の正しさに疑義が出てきたってことだ。

ビールとコーヒー。著者の専門分野なのかもしれないが、アルコールとひらめき云々の議論て、未成年のひらめきとか完全否定になるので、なかなか難しいかと思う。


という、アルコール一滴も飲まない人間のポジショントーク。
アメリカは酒を飲まない人でも大麻をやる人が多いですね。その方が健康に良い、という説も強いですし。