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自分がきちんとやっているつもりでも、嫌われるときは嫌われます。

周囲の人の半分以上があなたの味方であれば、あなたはたいへんな人格者だと私は思います。

小中高の時、1クラス40人として20人の人があなたの味方になってくれましたか?
せいぜい仲良くできたのは3、4人でしょう。

「嫌われる勇気」じゃないですが、「嫌われることを気にしない勇気」が必要なのかも知れませんね。
人のためじゃなくて、自分のために成長する。

自分に嫌われないように合わせてくる人は、表面的で良い印象を持ちませんよね。相手にとっても同じです。

取り繕って合わせてくる人しか、ちゃんと接しないような人は、自分にとって本当のキーマンじゃありませんよ。
そうなんです、記事に書かれているとおりで、「相手の感情は、相手の問題」であり、自分ではコントロールできません。

自分で努力しようが、改善しようが、所詮、相手の問題なので、徒労に終わることも多いですよね。

「自分がコントロールできないものによりストレスをためる」ことは避けるべきです。

ただ、「嫌われないようになる」ことは難しいですが、「自分がやられたら嫌いになるようなことをやったり、言ったりしたいこと」は、礼儀としては大事ですよね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
音痴でさえなければ...万人から愛されるアイドルになりたかったです。
この通りなんだけど、対人関係は本人の思い込み(あくまで想像上の相手なんだけど)で動いてることが多くて、自縄自縛な部分も大きい。なかなか頭でわかろうとしても大変な部分で、ピアサポートとかで少しずつ溶かしていかないと難しいかも。
なぜ、嫌われない努力なんてするのだろう。どうせ、烏合の衆、付和雷同ばかり。政治家になるなら別だろうが。