新着Pick
314Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
記事に、「欲張り過ぎは結局、「先延ばし癖」に繋がる可能性があります。」とあるが、欲張りで先延ばし癖のある私としては耳が痛い。
To do listは 私にとっては忘備録。 見直すと 重要性の低いものもあったりするので、適宜順番を変える。リストが長くならないように、プライオリティをつけて管理すると、便利で役立つ。
私は書き出してやらない事を決めるためにTODOリストを使っています。
あれもこれもやりたくなる性分なので、タスクが増えてきたなと思ったら、そもそもやらない(今ではない)、自分ではやらない(誰かに託す、または話し合う)を決めるようにしています。
TODOリスト魔ですが、たまに思うのはロストしたところで世界は変わらない、相手も忘れている、濃度がまちまちだということ。帰りにネギ買うと新しい制度骨子を組むがいっしょになっているようなものです。
やることが半端なく重なってきたときに書くけど、今やらないでもいいものはやらなくなってしまう…
結果数年書きっぱなしのものが…
締め切りが設定されることの大事さを逆説的に思う…
「その日にやるべきこと」を明確にしておくと、仕事の能率は確実にアップします。

ただし、その日にできる範囲に収める必要があります。
決して欲張ってはいけません。

「最低限こなすべきタスク」というくらいがちょうどいい。

そして、それが終わったら自分を解放してあげましょう(^_^)

具体的なやり方は、拙著「最強の勉強法」に書いてあります(PR)
ToDoリストは昔から苦手であまり機能したことはありませんが、カレンダーにそのままToDoを書き込むことで、mtgではない作業時間を周りが認知して時間をくれるようになったことはプラスだと思います。
自分もTODO人はよく活用してはいますが、1番良いのは「TODOリストに入れる前にすぐ実行する事」というライフハックを聞いた事があり、それが出来ると1番良いなと思います。

TODOリストに入ってるタスクは「いつかやろう」と忘れないメモとしては便利ですが、逆にいつまで経ってもやらない可能性も高まるので、TODOリストに入れる前にすぐ実行できるような瞬発力は重要だなと思います。
耳が痛い、過去の自分はまさにそう

>> タスクを書き出すことで、それを完了していなくても、達成感を覚え、脳に成功を見せかける」という主張を引用しています。書き出すことで完了してもいないのに達成感を得てしまい、次々に書き足し膨大なリストになってしまう。そして、結局は「先延ばし」になるということです。

先延ばしにならないために、タイムスケジュールとのセットで優先順位にメリハリをつけることが大事
ToDoリストを作成することで、「総量と納期」が確定するので、全体の計画が明確化されます。

そのため、リソース不足などに関して、事前に調整などができるので、リスク低減には効果的ですよね。

ただ、注意しないといけないのは「ToDo項目が適度に細分化されたタスクになっていること」でしょう。

ToDo項目が「大括りすぎる」と、意味をなさなくなってしまいます。

あと「アプリ」と「紙」を上手に使い分けると良いと思います。

「効率や機能」は「アプリ」が上ですが、日々のその日にやるべきToDo
項目などは、「紙」に書いて、どんどんチェック、二重線消しなどで処置済み!を書くと爽快です。
※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
僕の一例ですが、、、プロジェクト系の仕事の場合はとにかくtodoを細かく分けて、週単位でどこまでやるか決めとく。早く終われば前倒ししたり休んだり、遅れていれば「きょうはここまでやるぞ」と徹夜してでもやる。そのかわりどこかでまとめて休みをとる。

降ってくるタスク系は基本的に即時処理、大量処理。相手都合で最優先でやる。レスポンス遅い人は信用されないから。

中期的な目標や長期のプランはチャート図だけ作っておいてtodoには載せない。なぜなら目標は状況によって変えないといけないから。

、、、とあくまで一例ですが考え方はこんな感じです。とにかく細分化と処理する順番と大量行動、これができればtodoは非常に便利ですが、そこまで使い切れてない人も多いのかな。