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ソニーはITとエンターテイメント企業だが、自動車を自分たちで作っていない。自作することで、デジタル技術の可能性を見出すのが狙いだと思う。ということで、自動車メーカーになることはないと思うが、テスラとソニーが組んだら、と思うと複雑な心境になりそう。私も昨日、同乗試乗してきました。その様子はYouTubeで見れます。
https://www.youtube.com/watch?v=uTWlmQppHX8
ソニーはソニーで、テスラではない。
リチウムイオン電池は、村田に売ってしまったし。
ソニーがいまの体制で組立てメーカーに移行することは考えにくいですね。サプライをやっていた方が先を考えても経営の柔軟性が高いですから。
荒唐無稽な話レベルなら、モーター車に強い国産メーカーと業務資本提携して、事実上ソニーブランドのクルマを作るとか。あくまでも荒唐無稽な想像です。ウラ付けは全くありません。
テスラの実態はリチウムイオン電池マネージメントシステム会社ですからね。ソニーはリチウムイオン電池のパイオニアだが、数々の事故も起こして事業売却済み。本気で作るとは思えない
Teslaにはなれませんし、なる必要もないと思います。
以下に理由を列挙します。

ゼロから、トップダウンでクルマも電池も全部自分で作るのがTesla。
要素部品を持っていて、その活かし方を考えて、クルマや電池は外部委託するのがSONY。

1.量産に相当する量の電池を製造できない
2.要素部品は強いが、体験設計はできない
3.自分でクルマを作れない(外部委託依存)

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
SONY自身もクルマの市販はしないと言っていますし、やる必要もないと思います。
クルマ自体をつくらなくても今後の自動車産業には様々なチャンスがあります。
アルファベットも同じです。
マグナさんもそんな気はないでしょう
VISION-Sの量産については、最大の課題が工場だと思います。テスラはNUMMI(トヨタとGMの合弁企業)が使用していたフリーモントの工場があったので、量産への道が早かったと言われています。ソニーは協力企業の中に自動車部品大手のカナダのマグナ・インターナショナルの子会社で自動車製造業者であるマグナ・シュタイアがあるので、そこを使って量産が可能になるかもしれないと言われている。マグナはすでにBMWやアウディ、トヨタなどの完成車を生産している実績もある。ただパーツを作っているだけではわからないので車を作ってみたというソニーの姿勢はすばらしいし、量産化され販売されることを期待したい。
自動車メーカーになる気は無いでしょうけど、こんな記事が出るのはそうなると思っている人が多いのでしょうか。

自社のセンサーやAV機器を売るのに、どこまで喰い込んでいくのか、反対に関与すべきでない領域を見極めために作ったEV。Appleの自動運転車も同じだと思っている。
今後(将来),この業界でもっとも利益を上げるのは,良い車を作る自動車メーカーではありません.
時価総額
42.6 兆円

業績

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