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さすがにここまで国と都の主張が異なると混乱が増すばかり。小池知事の対応にも後手は目立つが、政府がきちんと地方自治体に権限移譲をするのか、トップダウンで統制を取るのかを決めておくべきだった。すべてが中途半端な状態で「特別な夏」のお盆が始まる…。
コロナは意思決定できない官邸と、ただただパニックを煽るマスコミとエセ専門家や自治体の首長による人災になってきた… キャバクラやホストクラブなど3密避けるのが不可能な場所だけの営業停止と補償。病院や高齢者施設の院内感染を防ぐ。感染追跡アプリインストールを義務化。これだけで共存できる。もう少し慎重にやるなら65歳以上の高齢者の行動自粛。

やるべき事をやらずにパニックで、壊さなくて良い経済を壊してるのは本当に悲劇… コロナは完全に人災…
政府に対する敵愾心かも知れませんが、強制力のない「要請」はもうたくさんです。

自粛警察が闊歩して、住みにくい世の中になっていることを自覚していないのでしょうか?

警戒する人は警戒するし、しない人はしない。
「自分の頭で考える人」がほとんどいないという前提での「要請」で、都民や国民をバカにしています。

東京都民を帰省させないようにプレッシャーを与えているとしか思えません。
「やめましょう」ではなく「控えましょう」なので、どうしても旅行や帰省をしたい人、或いは、既に計画を立てている人は実行すればいい。「まぁ今じゃなくてもいっか」と思う人は先延ばしにすればいい。私は後者なので、このお盆は特に遠出はしません。そのぐらいのニュアンスに捉えていたのですが…。

変に「経済を動かさなきゃ」という使命感に駆られる必要もない。長距離の移動を伴わなくても経済活動に貢献することはできます。できるところからやればいいんですよ…。

何と言いますか、ギスギスしすぎです…。
年寄りの有権者対応ってことだろ
これだけ大混乱すると自分の身は自分で守るしかないと思います。
これまで言われてきたところをまとめると、次のような理解。

新型コロナ感染は、感染源も感染経路も判明していない。

対策の決定打はまだない。

飛沫感染と接触感染によって、感染する可能性は濃厚で、空気感染のおそれも否定できない。
しかし、ウイルスの浮遊能力は、それほど長時間ではなく、風向きや湿度などで変わる。

生物から切り離されたウイルスは自己増殖しないが、即死せず、器物に残存する場合がある。
拭き掃除によるウイルス除去については懐疑的な意見がある。

「三密」も仮説に基づく、とりあえずの処置でしかない。
つまり、疾病に対する処方ではなく、あくまでも、予防措置。その効果は、よく分からない。
つまり、どのくらい、密集せず、密接にならず、密室でなければよいかがわからないから、曖昧な処置。

感染し、発症すると、肺胞が損傷する以外に、血液内を移動し、血管の壁を傷つけ血栓の原因となっているとの研究まある。血栓によって、臓器が広範囲に破壊される。

発症のトリガーは判明していない。年齢との関係はわからない。既往症があると、重症化しやすいとの報告もあるが、必ずそうなるわけでもない。

埼玉アリーナのK1の試合の観客、東京マラソンの参加者・スタッフ、パチン店のお客に感染者がいるかどうかの報道がない。

国会議員の感染者が報告されていない。

つまり、いろんなことが、システィマティックに把握されておらず、分析も体系的ではない。

国を挙げての対策ではない、指揮官不在のゲリラ戦。
今のところ、対策を指揮できる能力と意欲がある有能な人がいない。現下のリーダー達は、右往左往を越え、「おたおた」している。

感染対策ではない、別の野心ばかりを考える者ばかり。

かつて国民が見捨てられた、満州・朝鮮・沖縄などと同じ。日本全体が見捨てられている。

政府や東京都の言うことを聞いていると、生活と命が奪われる。

来年のオリパラが不可能であることは、火を見るよりも明らかなのに、試合スケジュールを発表するなど常軌を逸している。
PCR検査が、対策のすべての始まり。検査をしないでの、Go Toキャンペーンは、ロープの装着を確認しないバンジージャンプみたいなのに。

つまり、Go Toキャンペーンに乗った人達は、リスクを自らとり、「危険行為」をしたのだから、保険の適用から外すことになる。
手取り足取り行政が指示するのではなく、透明性の高い事実(データ)を共有して、「これに基づいて、各自で自身の行動を考えてください」という自己責任を促す姿勢も大事ではないでしょうか?

完璧なやり方などないので、いろいろな意見を聴きながら柔軟に打ち手を変えていけると良いですね。

今のやり方は、太平洋戦争中の「欲しがりません勝つまでは」を彷彿とさせられるので、個人的には印象は良くないです。非難ではありませんので、勘違いなく。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
最大警戒度とはなんのことだろうか?次々新しい言葉が出て来て意味不明。エビデンス・ファクトベースの意思決定など期待できるわけなく、はおろか、おそらく昨日自分が言ったことも忘れているであろう、ただの目立ちたがり。

再選した都民は、目立つ=リーダーシップと単純化し、人を見る目がないことを痛感した方がいい
なんというか、ここまで地方自治体と政府がちぐはぐだと、どちらも信用出来ないということで、自分で考えて自分なりの行動を取る国民が増えてくることを、国は密かに期待しているのか?と、勘ぐりたくなります。

小池都知事は、ホストクラブや歌舞伎町には甘々なのに、都民全般には、冷たいのですね。誰が納税しているのか?よく考えて欲しいのですが…