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人間は「総和としてゼロ・バランス」だと思っています。

つまり「すごい強みがあれば、それと同じだけのすごい弱みもある」ということです。

ですから「すごい能力がある」人の場合には、それに見合う(?)「すごい欠点」があると考えるのが普通でしょう。

問題はいかに、その「すごい欠点」を克服するか?ですよね。

コツは記事中に書かれている「良いとこを観る、そして欠点は観ない」ということです。

米国では、個人でも企業でも、ごく普通に運営されていることです。
それなので、個人の才能を活かし切ることができると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
多様性の活用を進める上で、直面する課題の一つですよね…。
"Why are we here?"の視点がとても大事になる。自身が持つ専門性・スキル・経験知がチームにどのように活かせるかを考える機会を最初に設け、お互いに理解することが大事だと思う。外見だけでは把握できない情報は想定以上に多く存在する…。一つのテーマでも複数の異なる意見があるからこそ"気づき"が生まれる。変人を"変人"として扱うことを改め、"異才"として認識し、自身とは異なる"違和感"をうまく活用できるように自身を律したい。同質の人間と付き合うのは、楽だし、簡単な物事を進める上では効率的であるが、想定外の"コト"は生まれない…。意見のぶつかり合い=摩擦は、"革新の大いなる母"となる。"ぶつかり合い"を敢えて楽しむ度量を持ちたいですね…。
同じ場所で働くからクセが目に付く。とすればリモートワークが普及するほど、組織生産性が上がる。
とけ込ませる必要あります?
すごいスタートアップさんには、スーパーエンジニアさんがいて、その方との出会いの逸話をお伺いすることがあります。そして私はそういうお話がホント大好きです。例えば、↓ こんなお話だったり…

【20代の不格好経験】起業後にサービス開発担当者が「自分には作れない」と白旗。売り上げゼロの状態で一から技術者探しに奔走~ユーザベース代表 梅田優祐さん
https://next.rikunabi.com/journal/20141027/
優秀でもクセもないエンジニアさんもおられるかと思うのですが、エンジニアさんに限らず、クセのある人とチームが融合するには、という風に読めばいいかなと思いました。以下、うなづきながら...
「多様性の高いチームであればあるほど、それぞれのメンバーの常識は異なる」
「天才を殺す凡人」的な話だ。