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‪アメリカのTiktok禁止について中国の有名投資家でかつてMicrosoftやGoogleで要職を勤めてた李开复さんの見解が中国ですごく指示されてるので翻訳しました。‬
‪「Googleが中国を出て行ったのと今回アメリカのTiktokの使用禁止は違う。
①中国に進出するIT企業は現地の法律を守り、(合併会社の設立、ICP認証、サーバーを中国に置く、内容の審査など)の法律と規則を守れば中国進出は可能である。当初Googleはこうやって入ってきた。
②そのあとGoogleがこの法律が嫌になり自から出て行った。
③今回アメリカがTiktokへは何をすれば運営可能かの条件すら提供していない。何一つ証拠もなく、強制的に買収+45日の猶予のみ+政府が仲介手数料も取る。Googleの件とは比べること自体おかしい。」との事。‬
要するに来月半ばまでにアメリカのパトロンを見つけよ、さもなくば出ていけ、という政府お達しのなか、兆円単位払える先で、ユーザ目線でどこが最もライカブルかと冷静に眺めたらMSは悪く無い選択という話。

WhatsappやInstagramを本体融合を進め広告も表示し、と進め創業者がザッカーバーグと仲違いして辞職してるようなFacebookなどより、なまじC向けコミュニティを持たずうるさくないが金だけはある、対政府との関係性も良いMSが確かに傍から見たら良く見えるのだろう。
毎日楽しくTikTokみていた1ユーザーの意見で恐縮ですが、MSにしろなんにしろ、あの世界観を崩すのだけはやめて欲しいと願うばかりです。

かなりコアなマイナーな音楽も15秒でダンスとともにシェアされて、新しい音楽の発見や楽しみ方を提示してくれるし、若くてクリエイティブな子にスポットライトがあたり称賛される文化だから誹謗中傷だけなんとかしてくれたら最高のアプリだと思うので、その世界観はだけは保持してほしい...
将来のビジネスパーソンになりうる若年層オーディエンスデータを一気に獲得できるのは大きいですよね。どちらにとっても救世主かと。
救世主も何もCFIUSからの売却命令は最強の一手なので従う他ないんですけど。。。
中国事業を抑え込む目的を考慮すれば、ハッキリ言って中国企業に大金を渡す結論はナンセンスです
これはUBERの中国事業を売ったのとは違うんですよ

あとGoogleが中国辞めたのは、情報開示を拒否したらサイバー攻撃を中国政府側から受けたことと、その後も打開策を模索して世界分断システムを提案したのに中国から拒否されたからです、

アメリカや日本語記事にもなっています
巨大テクノロジー企業に明るくないので、面白く読めました。MSとTiktokというのは、ユーザーファーストと考えると相性がいいんでしょうか
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。 ウィキペディア
時価総額
166 兆円

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