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通期の見通しが今回提示されました。
売上高は前年同期並み、営業利益は同22%減。減益見通しの最大要因はイメージセンサーで、減収見通しに加えて減価償却費が増えるためだと推測されます。期初の会社の試算と比べるとエレクトロニクスは善戦する一方、イメージセンサーが弱めに見えますので、スマホ台数および複眼化が少し熟してきたのか気になります。
 なお期待のPS5は今期大きな売上寄与が期待されるものの、利益寄与はその先になるようです。
 新型コロナウイルスの終息が見えないなか、生命の営業力に変化があるのかも注目だと思います。
もともと、30%減が示唆されていた。エレキ系は意外とTVなど良かった。ただし、大半がゲーム。ゲームは、チップとハードとソフト、など、疑似垂直統合、サブスクリプションモデル。これを90年代からやっていた。これを、なぜ、他のエレキが学ばないのか。
CMOSセンサも、映像ソフトなどと、組み合わせたビジネスモデルが必要。もうレイヤーマスターの時代でない。
企業規模の大なり小なり関係なく
生き残り戦略の岐路に立たされている。

弊社ディグラム社も同じ。
今日も頑張ろうと思います。

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000037.000008583.html?fbclid=IwAR0X75a3zjvoNshZbJIugn0WmxVO0eBlaquGxbjVDtewDSO6VhazpWjNv3g
気づけばソニーも随分、領域変わりましたね。コロナ禍にも金融とゲームである程度対応できたようですね。
営業利益はゲームと金融が増益となる一方、半導体、電機、映画、音楽の各分野が減益となって業績の重しになる見込み/主力のイメージセンサーは、世界経済の悪化でスマートフォン向けにブレーキ

業績